異世界の貿易人

ゼルディーニ・O・J

第7話

リオ「ん……あれ?私……」
 
晴斗「気づいた?君、モンスターに襲われてて気絶してたんだよ」
 
リオ「助けてくれたんですか?」
 
晴斗「そんな感じだよ」
 
リオ「あと…その……///」
 
少女は顔を赤らめながら失禁のせいで濡れたであろうスカートを手で必死に隠している。
 
晴斗「ん?……あつ!ごめん……向こう行ってるから着替えてきな」
 
リオ「はっ…はい!」
 
そう返事して少女は木陰に隠れて行った
 
 

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今回……くそ短いですね……
いや?!手を抜いたとかではないですよ?!
受験が忙しくてあまりかけなかっただけですよ?!
てか受験あとの卒業云々のが忙しいです(›´ω`‹ )
でも頑張れる時に頑張るんで待って頂けると嬉しいです。
ではまた次回!ありがとうございました!!

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