死んだら神になりました

叉龍

5-最早バレました

「つかジンお前なんでわかった?」
「あ、あははははいやー感だよー感」
やらかしたー
「へー感ね〜へーほーふーん。
感かージンくんー。」
う、うぐぐ
「はあ、ちょっと離れてください。」
「「「「え?」」」」
「神召喚、鍛冶神」
神々しい光がした後おっさんが出てきた。
「お呼びでしょうか神王様。」
あ、バラシやがったこの野郎。
「「「「え?神王?」」」」
「名前は?」
「はい。鍛冶神バトスです。」
「お前は何故あの場に居なかった?あ、敬語はなしで
ロキみたいに」
「んじゃあ、俺は7柱神に入ってなかったから。
神っつっても色々いるから多すぎて面倒だろ?
ああ、加護の事だったら神王様んためにすんげー考えとったからな。相手が神王様の兄だからちょうどよかったからな。ハッハッハ。」
「ハッハッハじゃねぇよ!
あまりこういうのすんなよ?」
「わぁってるわぁってる。んじゃあ俺もう帰るから
たまには遊びに来いよー。鍛冶教えてやるからよ。」
「ああ、分かった。」
また光がした後バトスが消えていた。
「はぁ、あの野郎さっそくやらかしてくれやがったな。」
「「「「ちょっと!」」」」
あ、みんなのこと忘れてた。
「い、今のは?」
「鍛冶神 バトス」
「どうやって呼んだ?」
「神召喚」
「え?なんで召喚できるの?」
「スキルがあるから」
「お前何者?」
「神王…あ、言っちゃった。」
「「「「はぁぁぁぁぁ!?」」」」
この後質問攻めにあった。



5歳になりましたー
「よしっ。ギルドに行こう!!」
ギルドだ、テンプレだうんテンプレが欲しい!
「いいよー」
え?軽すぎん?
まあ、だいじょうぶだけどね。
あ、服装は全身黒いコートで行こう
兄さんからもらった刀も持って。
ちなみに俺の外見は黒髪、右目は赤、左は金、イケメンだ。

―ギルド―

「こんにちわ」
「こんにちわ。どうしたの?依頼を出すなら隣の窓口だよ?
「いえ冒険者登録です。」
「では、この紙に名前と武器を書いて下さい。」
「は「おいガキが!なに俺専用の受付嬢に話しかけてんだ!」あ゛?」
周りからはあの餓鬼死んだなやまたあいつかなど囁かれてる。
受付嬢は…嫌がってるな。
テンプレだ。
「俺はCランク冒険者のゴウリ様だぞ!早くどけ!」
うっせーなー人が受け付けやってんだろ。鑑定




ステータス
Lv:32
HP:1000/1000
MP:150/150
体力:1000
知力:100
魔力:150
攻撃力:150
防御力:150
素早さ:150
スキル
剣術3
称号
傲慢


ざっこww



















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コメント

  • はるしお

    ・・・もうグチャグチャでなんとも言えない。
    切ります

    0
  • ノベルバユーザー325856

    オッドアイ超羨ましい

    2
  • 花粉の申し子

    草が生えてる……

    1
  • 影人

    自分から自滅していくスタイルw

    5
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