死んだら神になりました

叉龍

2-え、神王?

俺こと神  壊創は何もない真っ白な空間にいた。
「死んだのか俺。死後の世界ってこんなんなんだな」
そう思っていると頭上から神々しい光が照り出した。
「うわっ、まぶs 「ズドン」え?」
「「「「「「「お初お目にかかります神王様」」」」」」」
「は?神王?」
何を言ってるんだ?この人(?)達。しかも跪いてるし
「私は知の神 コウシです」
「私は魔法の神 イリスです」
「私は断罪の神 アデルです」
「私は慈愛の神 アレスです」
「僕は死の神 キースです」
「僕は生の神 エイスです」
「俺は武術の神 ロキだ」
「こら!ロキ!神王様に無礼だろ!」
へーコウシがまとめ役かーなんとなく想像できたなって
「え?神王って俺のこと?」
なわけねーだろ俺は一般市民だぞ?
「はいその通りでございます」
「なんで?俺は一般市民だぞ?」
「いえ神王様、前世で経験がおありでしょうがなんでも人並み以上に出来過ぎていました」
あ、なんとなく覚えてるわ
「神王様の実績は全てのスポーツ、武道において
最優秀賞、金賞。勉学におきましては最難関高校を全て100点で主席入学さらにはオリンピックの選手よりも全てことn「ストーーーップ!!」はい、理解していただけたでしょうか?」
「十分理解した」


少々歯切れが悪いでしょうか?

「死んだら神になりました」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

  • ノベルバユーザー167572

    ちょっと話が短すぎるかな。

    3
  • ノベルバユーザー127649

    2話の神の紹介で、ロキの会話を最後にしては如何でしょうか?
    ロキが最初あたりに「~だ」と、話してその間誰も突っ込まないのは、少し変に思えますので、ロキの会話を最後にし、そこで突っ込むというのは如何でしょうか?

    4
コメントを書く