導かれし我が人生[ネオ自伝]

弘沢ネオン

番長達と強い縁がある青春時代

小学高学年で、ギャング団を結成し、悪いことをしたことから始まり、

中学始めの登校日に、番長にシメられそうになって、番長に認められて、可愛がられ、

中学2年の新番長にタイマン、喧嘩を売られ、新番長に勝ってしまったことで、名が上がる。

散々な中学時代だっため、高校は静かに過ごせると思っていた。

しかし、

進学した工業高校は、ふりょうの巣窟だっだ。

そして、応援団に参加されてしまう。

そこは、この高校を束ねていた番長が行なっていた応援団でした。

また、番長に可愛がられる。

中学と高校、同じような流れがあった。

僕が、高校3年生の時、初めて、番長を作らなかった。

不良の時代が終わりかけていた。

しかし、目つきが悪かったせいか、

自分が歩けば、不良があたる

と、比喩的な噂が流れていた。

高校の修学旅行で行った松島で、ガンを飛ばしたと、喧嘩をふっかけられました。

なんて、不良がはびこってる時代を生きた青春時代でした。

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