やがて枯れる花たちへ

こむぎ子

距離感のはなし

理想とは程遠い体付きになっちまいました。流れる理想について行ったって体は軋み心は泣くだけと分かっているのにそれでも求めるのが永遠たる恋というやつでしょうか。

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