fate/badRagnarökーー魔王の名はアーリマンーー

家上浮太

雨生爺

「よーし、童話を読んであげよう龍之介」
祖父が孫に読み聞かせを初めてしまった。
「青髯」




「くーりゅ!くーりゅだったね、じーじ!」
「子供はそうやってブッ殺されるほど瑞々しいのじゃよ」

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