fate/badRagnarökーー魔王の名はアーリマンーー

家上浮太

ランサー・バイオレンス


「さて汚染されし聖杯よ、リザルトと行こうか、数はもはや、無数、で事足りるな、大衆の認識は、魔王のスキルを開眼した、さぁ、アンリマユ君、お兄さんと溶け合おう、お兄さんが、悪の定義と悪の美学を教えて上げる、君の事がずっと大好きだったんだ、小生に匹敵する悪意など君しかいない、寂しかった、だから一緒になろ?ね?」

人類最凶の蝙蝠は遂に念願の融合をした。
その者は禍津冬木の主であり魔王である。

「さぁ、第六次聖杯戦争を継続しようか」

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