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最強の防御系能力を持った僕は異世界で暴れまわる

グリード

ア、ドウモ(´・ω・`)

清志「ハァー、疲れた」ミ(;´д`) ノ ドサッ

清志が盗賊を☆O☆DA☆BU☆TU☆にしてから、糸が切れた人形のように倒れた

娘「あの~(´・ω・`) 」


清志「ダルい~もう動けない~」


娘「ちょっと~(´・ω・`)」


清志「・・・・・・・・」


娘「オーイ(´; ω  `)」ブワッ


清志「ア、ドウモ(´・ω・`)」


わざと少し無視した清志だった


娘「やっと返事してくれた」・゜・(つД`)・゜・  


少女の見た目の少年がまるでダムが崩壊したかのように涙を流した

清志「え?ちょっと泣かないでよ(汗)」


清志は見た目が女だからちょっと戸惑った


娘「こ、怖かったんだもん」(´; ω  `)グスッ


少年に言われて


清志「アッ・・・・・・・・・・・・」


清志は初めて人を殺っちまった事に気がついた


清志「・・・・・・・・・・・・」



(アァァァァァァァァ!ヤ、ヤベェヨ成り行きで人殺っちまったァァァァァァァァ)

(さ、殺人はさすがに牢獄ルートにまっしぐらだよな((((;゜Д゜))))


清志「ジャア、ワタシイクノデ!サヨナラー!」


明らかに逃げようとしてる清志に少年がホールドしてきたのだった


少年「待って下さい!、僕の馬車護衛の人達全滅して、治療が要るんです助けて下さい!」

清志の脚にしがみついて離れないと言うより離せない少年に向かって清志は自分の内心を教えた

清志「ヤ、ヤメロォォォォ!俺は異世界に来て監獄ライフなんてイヤナンダァァァァァァァ!」

その日ある森に少年×2の叫び声が響いた

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(^o^;)以外と疲れるゥゥゥゥゥ





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