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最強の防御系能力を持った僕は異世界で暴れまわる

グリード

ついに本題

幼女「お主はそっちの世界で言う異世界転移して俺TUEEEE!できるのじゃ」
清志「マジすか!チートすか!俺TUEEEE!ですか!」
幼女「勿論、勝手に連れてきて異世界に放り出すなどもってのほか」
キタァァァァ!異世界転移キタァァァァァァ!
幼女「お主が欲しい能力何でもを五つやろう、お主はオタク?と言われていたので詳しいのだろう?」
清志「もちろんさ~(^ω^)」
幼女「よしならば欲しい能力を五つ言え妾が神の力で授けてやろう」
ふむ異世界での最強の能力か・・・
どこぞの錬金術師の強欲さんと
どこぞの学年トップの一方○行さんと
どこぞの裸エプロン先輩かな?
後は異世界にある全状態異常耐性と全ての攻撃を弾く事ができる体か・・・・

よし決めた!
清志「神様ー」
幼女「なんじゃ?」
清志「僕の世界に合ったマンガとかアニメ見たことあります?」
幼女「あるぞ、神は下界を見てるだけで暇だからの~」
清志「大抵のアニメやマンガを見つくしました?」
幼女「今出てるアニメとマンガ以外なら全て知っているぞ」
よし、ならば大抵の能力が分かるな
清志「神様」
幼女「なんじゃ」
清志「グ○ードさんの能力とアク○ラレー○の能力と球磨○禊の能力と全状態異常耐性と神の攻撃だろうが邪神の攻撃だろうが関係なく耐えられる体を下さい」
・・・・・・・
幼女「お、お主は強欲じゃのう

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