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モブニートだった俺が転生したら美少女で更には能力値がチートな件について

ひなたろ

第4話 魔法の練習

自分で語っておきながらなんだが…シリアスかシリアルか知らないけどこの雰囲気嫌いなんだよね。
今さっき述べたことは嘘ではないんだけど
雰囲気苦手だから辞める事にした。

「とりあえず…此処はダンジョンの中みたいだし魔法の練習するか。さっきのは多分威力が、調節できてなかっただけなんだ。あと、別のも使えるか試さねーとな。」

あと魔法では何があったか…
炎(済)、氷、雷、風、土、光、闇、水…
え、多い。いや、楽しいから良いんだが。

「とりあえず順番に…氷塊(グラス)」
「落雷(フルミネ)」
「暴風(ウラガーノ)」
「土…」
「…」




魔法の名前が思いつかず咄嗟にフランス語やらイタリア語良いのでは…とか思い付けてみました()

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