手放せない金平糖
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連載中:1話

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手放せない金平糖

  • あらすじ

     「私を買ってくださる方がいらっしゃいました!」そんな声と共に飛び込んできた少女をみて、男は煙管を片手に静かに笑う。青年と少女のある日の一日。/似非和風ちょっぴり恋愛風味です。

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