88の星座精鋭(メテオ・プラネット)

果実夢想

狭雲吹雪

Q.1:お名前をフルネームでどうぞ。
  A:狭雲さくも吹雪ふぶきだ。

Q.2:性別は?
  A:男。

Q.3:年齢は?
  A:16。

Q.4:血液型は?
  A:A型。

Q.5:誕生日はいつ?
  A:12月12日。

Q.6:身長は?
  A:170センチ。

Q.7:体重は?
  A:55くらいかな。

Q.8:スリーサイズを教えてください。
  A:さすがに分かるわけないって。

Q.9:所属しているクラスは何ですか?
  A:紅組。

Q.10:出身はどこですか?
  A:日本だ。

Q.11:家族構成を教えてください。
  A:俺、妹、姉、両親。

Q.12:部屋は片付いているほうですか?
  A:普通だと思うぞ。

Q.13:自分のことを何と呼びますか?
  A:俺。

Q.14:目の前にいる人のことは何と呼びますか?
  A:お前。

Q.15:三人称の呼び方は?
  A:かなり親しい人には下の名前だけど、それ以外は苗字かな。目上の人には、さん付けもする。姉貴には姉さん、小春にはハル、だな。

Q.16:好きな食べ物は?
  A:グラタン。

Q.17:嫌いな食べ物は?
  A:納豆。

Q.18:得意なことは何ですか?
  A:えー、特にないな。

Q.19:苦手なことは何ですか?
  A:女。しかもグイグイくるタイプの。

Q.20:自分の長所は何だと思いますか?
  A:ん、んー……優しさ?

Q.21:また、自分の短所は何だと思いますか?
  A:冷静な判断かなー。すぐ頭に血が昇るんだよ。

Q.22:趣味は何ですか?
  A:特にない。

Q.23:秘密にしていることは何ですか?
  A:さあな。

Q.24:癖はありますか?
  A:ないと思う。

Q.25:また、口癖はありますか?
  A:ないな。

Q.26:初恋はいつですか?
  A:わ、忘れたよ、そんなの。

Q.27:夢や目標はありますか?
  A:とりあえず今は、大切な人を守ること。そのために、あの〈十二星座〉をも越えるくらい強くなる。

Q.28:好みのタイプは?
  A:可愛くて、優しい子かな。特に、他人を思いやれる子はかなりポイントが高い。

Q.29:嫌いなタイプは?
  A:自分勝手な人。

Q.30:あなたは、何フェチですか?
  A:脚。

Q.31:今、一番欲しいものは?
  A:人を守れる力かな。

Q.32:好きな言葉を教えてください。
  A:勇猛果敢ゆうもうかかん勇往邁進ゆうおうまいしん

Q.33:自分はツッコミ、ボケのどちらだと思いますか?
  A:ツッコミ、なのかな。

Q.34:体は丈夫なほうですか?
  A:まあ、それなりに。

Q.35:暑さと寒さではどちらがいいですか?
  A:寒さかな。

Q.36:好きなスポーツは何ですか?
  A:ごめん、あんまり好きではないかも。

Q.37:毎日の睡眠時間はどれくらいですか?
  A:長ければ七時間くらい。短いときは二時間とか。

Q.38:100m走は何秒くらいで走れますか?
  A:普段なら、13秒程度だろうなー。能力を使えば、間違いなく一桁いくけど。

Q.39:自分はSだと思いますか? それともMだと思いますか?
  A:え、えーと……N?

Q.40:自分は「努力型」か「天才型」か、どちらだと思いますか?
  A:天才ではないから、努力型かな。

Q.41:家事はしますか?
  A.ほんのちょっとだけ。

Q.42:体を洗うときは、どこから洗いますか?
  A:肩。

Q.43:神は信じますか?
  A:信じない。

Q.44:理想の死に方は何ですか?
  A:そもそも死にたくはないんだけど……。

Q.45:周囲の環境について一言。
  A:まるでファンタジーの世界だよな。昔は憧れたりもしたけど、実際に経験してみると結構大変だ。

Q.46:自分が与えられた星座は何ですか?
  A:〈蛇遣い座オフィウクス

Q.47:自分の能力は、どういうものですか?
  A:簡単に言うと、血を出せば出すほど身体能力が向上していくというものだ。

Q.48:自分に声優を当てるとしたら、誰だと思いますか?
  A:梶裕貴。

Q.49:他のキャラに一言。
  A:姉さん、もっと弟に優しくしてくれてもいいんじゃないのか? ちょっとはハルを見習ってくれ。あと、三冬は自重しろ。

Q.50:作者に一言。
  A:俺の能力、もうちょっと使いやすいやつにしてくれよ。

―――――他のキャラのコメント―――――
小春「ほら三冬さん、よく見てください! グイグイくるタイプの女が苦手って言ってますよ!」
三冬「え? グイグイくる女って、誰のこと?」
小春「どう考えても、三冬さんのことじゃないですか! 自重しろ、とも言ってますし」
三冬「まーたまたー。おにいちゃんは、ふゆのこと大好きだよ?」
小春「だから、それが勘違いなんですって!」
晩夏「つーか、あいつ女が苦手だったのか? その割には、いつも周りに女がいる気がするんだけどな」
小春「あ、ねぇ! 優しくしてほしいらしいですよ?」
晩夏「そんな不可能なこと言うんじゃねえ」
小春「ふ、不可能なんですか……」

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