転生先で国作り

レイラ・スクリャノフ

総統閣下シリーズを当小説に入れてみた件について

総統閣下シリーズのドイツside
クレープス「総統閣下、艦これの準備が出来ました」
ヒトラー「うむ、所で初期艦は響、電、吹雪、蓮、暁の5人だが誰を選ぼうか決めようと思う。誰か良い案は無いかね」
クレープス「あの……総統閣下」
ヨードル「初期艦は叢雲、電、吹雪、蓮、五月雨の5人です」
ヒトラー「儂が初期艦を間違えていると知っていた者は此処に残れ……それ以外は退出しろ、このアンポンタン」
ガチャ…バタン
ヒトラー「どうして儂が初期艦を間違えている事を知ってるのに言わなかったんだ ︎お前らなんてだいっ嫌いだバーカ ︎」
ブルクドルフ「総統閣下、それは余りにも酷いです!」
ヒトラー「はぁ ︎お前らがちゃんと教えてくれてたら儂も間違える事は無かったんだ!粛清するぞスターリン見たいに ︎そもそも儂はドイツ艦が良いのに何でドイツサーバーが無いんだよ ︎畜生め〜 ︎」
ゲルダ「グスッヒック」
ユンゲ「大丈夫よゲルダ、あのちょび髭も落ち着くわよ」よしよし
ヒトラー「まぁ、儂もこんな事で切れるのは駄目だが(医者に高血圧だと言われたし)儂はそれだけ艦これを楽しみにしてたんだよ。特に駆逐艦は最高だ!潮や浜風はロリで定評の駆逐艦の筈なのにあのおっぱいプルーンプルン!な胸を見ろ。龍驤何て軽空母なのにまな板何だぞ、最早弄られすぎて可哀想に見えてきたわ」
ブルクドルフ「駆逐艦何てロリばっかだってば!ダサいし ︎」
ヒトラー「あぁん?てめえ今何つった?もっぺん言ってみろや」
以下同じ様な事がずっと続くので此処らへんで退散しよう。そしてこの話の数日後、 この世界のドイツ(以下ナチスドイツ第四帝国かドイツと呼称)は大大和帝國の存在する世界に現れる事になる。

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コメント

  • ショウ

    空耳入れてやがるw

    1
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