転生先で国作り

レイラ・スクリャノフ

交渉前日(という名の書き方の実験)part1

解説side
終戦から数日後、ラント帝国との交渉には誰が行くかで会議していたところ、大和直々に行く事に決まり、他には凛、里奈、菅原が行く事になった(交渉の場は帝都堺で行う事になっている)それにより臣民からは新しい領土が出来るのかと(厄介事が増えるのか?とも言う)政府に質問等がひっきなしにきていた。

大和side?
「明日は交渉だなぁ」

「そうですね、そういえば領土が増えるのかと臣民から質問が来ていますがどうしましょう?」

「それは資源が取れるところだけを貰うとニュースや新聞で流してくれ」

「わかりました」

「頼んだぞ」

「転生先で国作り」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く