転生先で国作り

レイラ・スクリャノフ

華の1航戦!

派兵艦隊side
貴族が戦艦を出す事を決めた頃、派兵艦隊は電探にミッドウェー島を捉えていた……

大和「如月長官、君は艦砲射撃か航空爆撃、どっちが良いと思う?」
如月「私は航空爆撃が良いと思います」
大和「理由は?」
如月「相手の戦艦は日露戦争時代の物、なら航空機の被害はゼロに近くなると思います」
大和「よし、なら航空機を使い航空爆撃をする。1航戦、赤城と加賀と炎龍に連絡、流星を使い航空爆撃を行う、なお、航空機の数はそちらが決めろ。以上だ」

「転生先で国作り」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く