『経験値12000倍』のチートを持つ俺が、200億年修行した結果……

祝百万部

登場人物 一覧2



 登場人物 一覧2




 「~~」って誰だっけ……と思った時にでも見ていただければなと思います。








 「主役枠」


 センエース 「比類なき最強。全てを超越した完全にして絶対の、真なる究極超神」
 ゼン    「最強になりうる可能性。最強神の遺伝子は伊達じゃない」
 田中シグレ 「いつまでたっても、すごいザコ。なんだ、こいつ、大丈夫か」
 ゴート   「最強になりうる可能性。実は、今、裏で――」


 ゼッキ   「ゼンとフッキが融合した状態」


 「召喚獣」


 ニー  「かわいい、有能、腹黒。フルオールラウンダー」
 ゼロ  「飛行オプションとして有能。戦闘力は皆無に等しい」
 カース 「かませ犬をしたり、ド直球に活躍したり、幅広い役割を持つバイ○ンマン」


 真ガチャルトホテプ「神の召喚獣の本気。召喚者が死ぬまで、毎日、一日一回だけ、最高位のガチャがひける。ただ、その『一日というくくり』が、実は、テプの気まぐれで決まるため……」
 セイバーリッチ「神の召喚獣。存在値はそこそこだが、『戦闘力』がかなり高いタイプ。機動魔法(エグゾギアは機動魔法のハイエンド)の扱いにも長けているという、珍しい性質をもった召喚獣」


 GPの大量消費で召喚できる『神の召喚獣』は、テプやセイバーのように、尖った性能を持っている者が多い。










 「偉大なる神の側仕え」


 究極完全体アダム   「ユン&サイと合体したアダムの真の姿。ごりごりの狂信者」
 ユンドラ・エルドラド 「今も、アダムの中にいるよ!」
 サイ         「今も、アダムの中にいるよ!」




 サイコウイング・ケルベロスゼロ・タナトス(決戦仕様) 「通称、サイケル。センにボコられた、神の傑作シリーズの一つ」


 「魔王国、サイド」


 リーン・サクリファイス・ゾーン 「魔王。脳筋お花畑」
 ラムド・セノワール       「世界の再編を狙う狂気のマッド召喚士」
 サリエリ            「堕天使という称号のバードマン。実は女性」






 「セファイル王国、サイド」


 ハルス・レイアード・セファイルメトス  「勇者。今は魔人。クズ」
 セイラ                 「一応、魔法使い。少女」


 サーバン                「アニキ。火龍会の親分。冒険者」
 ゲイド                 「アニキの子分」
 店主                  「一国一城の主」


 サーナ王女               「勇者の姉」
 ソロウ侯                「ヒゲモジャ。戦場の乱鬼。侯爵」






 トーン共和国


 国家主席カバノン・イヌリン・クリアランス 「バカ。でも、存在値は70以上となかなか」


 ちなみに、トーン共和国は、所属している冒険者の数が80人以上と、世界最大。
 カバノンは、その頂点。


 Q フーマーが最大ではないのか?
 A フーマーで産まれた者、あるいはフーマーでの立身出世を考える者は、基本的に、フーマー大学校で号を獲得するだけで、冒険者試験など受けない。
 もちろん全員が全員ではなく、『フーマー出身の上位者だがフーマーの中枢に入る気がない者』は自由を求めて冒険者試験を受けることもあるし、『フーマー東方』の一部では、部族特有の試練として冒険者試験を利用する事などが実際にある。
 ちなみに、『フーマーの産まれで、才能もありながら、フーマーに骨をうずめずに冒険者となる者』に対し、フーマーは、決して『裏切り者扱い』などはしていない。
 純粋に『バカ扱い』をしているだけ。
『東大を成績上位で卒業して、普通に官僚になれるのに、自らフリーターの道を選ぶとか、バカかよ』みたいな感じ。




 セア聖国。


 プッチ「ロリコン」




 ミルス王国。


 『好色無能のフリをして裏でいろいろ画策しているが実は世界最高クラスの性能を有する第三王子』とか、
 『そんな第三王子の忍で、彼と共に革命を起こそうとしている女』など、
 色々いるけど、まだ全然出ていない。






 「聖霊国フーマー、十人の使途」


 第二使途ケイレーン 「コーレンの師であり、親同然のおじいちゃん」
 第六使途パサイル  「責任感のある差別主義者」
 第七使途コーレン  「みんなの嫌われ者」
 第九使途ミハルド  「お人よし。みんなのパシリ」










 『魂の系譜に連なる者』


 「三至天帝」


 平熱マン       「タイマン最強」
 ゾメガ・オルゴレアム 「複数戦闘最強」
 ミシャンド/ラ    「カラめ手最強」




 「五聖命王」




 せん 朝日あさひ  「なんか忙しいらしい」
 銃崎じゅうざき 心理しんり 「ガンバリ屋さんな、みんなのお姉さん」
 酒神さかがみ 終理しゅうり 「だいぶ、頭がイっている。実は究極超神」
 才藤さいとう 麗理れいり  「クールな皮肉屋(センの前ではほぼ別人格)」
 異守こともり 界理かいり  「潤滑油。空気が読める末妹担当」










 「九華十傑」


 第一席「ジャミ・ラストローズ・B・アトラー」 「スーパーチートマン」
 第二席「パメラノ・コット・N・ロッド」    「おばあちゃん」
 第三席「サトロワス」             「イイ感じのおっさん」
  欠番
 第五席「アルキントゥ」            「柔和なお嬢様」
 第六席「ブナッティ・バロール」        「根性がない猿顔」
 第七席「ディマイズ・マリス」         「マイペース無口」
 第八席「ロックロック・テリーヌ」       「ゴリラ顔の美人」
 第九席「レミングウェイ・カティ」       「プライドの塊」






 第十席
 序列一位 「アクバート・ニジック・J・ヤクー」「元楽連筆頭。ジャミの父」
 序列二位 「バンプティ」           「元アンドロメダ。ジジイ感は一位」
 序列三位 「エキドナール・ドナ」       「元UV1。風紀委員的なお姉さん」


 楽連から上がった者、計6名。
 百済から上がった者、計9名。
 沙良想衆から上がった者、計10名。
 合計25名。














 「十人蒼天(沙良想衆トップ8名と、楽連筆頭と、百済頭目を合わせた、『天下』の最高委員会。全員、本名ではなく、それぞれの役職になると受け継ぐ名前)」


 沙良想衆。
 アンドロメダ 「第2アルファ東方代表」
 アクエリアス 「第2アルファ西方代表」
 カシオペア  「第3アルファ代表」
 ペルセウス  「第5アルファ代表」
 ムスカ    「第6アルファ代表」
 ルプス    「第7アルファ代表」
 ライラ    「第8アルファ代表」
 レオ     「第9アルファ代表」






 長強ちょうきょう            「楽連筆頭。ムキムキジジイ」
 ウルトラバイオレット001 「百済頭目」


 長強もウルトラバイオレットもコードネーム。
 楽連の武士は、筆頭が『長強』を名乗り、次席は『腰兪ようゆ』、三位は『腰陽関こしようかん』、その次は『命門めいもん』、次が『懸枢』を名乗る。




 『天下 構成員』


 ウルトラバイオレット009 「百済のナンバー9。本名はギャラリ。特殊なスキルで、本物としか思えない死体のフェイクが作れる。死体フェイクのリアリティのみを追求している探究者(異常者じゃないんだからねっ、勘違いしないでよねっ)」




 霊台れいだい「楽連10位。長強のヨメさん。めちゃめちゃ恐い。ぶっちゃけ、ダンナが上に上がれればそれでいいと考えている。本人は、さほど神族になりたいとは思っていない(なれるならなりたいが、自分では役者不足だと思っている。ただ、ダンナは上にあがるべき人材だと確信している)。競争激しい楽連の中で、長強が唯一信頼している相手(夫婦的な意味で利害関係が一致しているため、本気で背中を任せる事ができる)」




 「天国サイド」


 エレガ・プラネタ     「実は第一アルファからの転生者」
 ナルキナジード      「オールラウンダー」
 ダーキニィ・パラフューム 「高火力担当」
 ホルスド・ガオン     「タンク担当」
 サラスバタ・ラフーン   「支援担当」
 ミトラ・マハ       「アリア・ギアス特化のハメビルドタイプ。遊撃担当」














 特殊枠


 バーチャ・ルカーノ・ロッキィ「なぜか、地上で神の力が使えた愚神」
 ソンキー・ウルギ・アース「かつての最強。自分が強くなる事にしか興味ないキ○ガイ」
 シューリ・スピリット・アース「酒神終理の神名。プライドの高さが異常なキ○ガイ」
 フッキ・ゴーレム「希少なフッキ鉱の塊。ゼンのボーナス」
 バグ「なんだかよくわからない存在。虫っぽい」
 究極超邪神アポロギス「ぶっちゃけ、アダムの前世」
 蝉原勇吾「バグの力を使って『虚数アルファ』を狂わせた、宇宙一のヤクザ」










 「―――」


 「ソル」  「ゴートを洗脳した謎の存在。いろいろ不明。ソルというのは偽名で、実は、すでに登場している人物の誰からしい。ゲイドさんや、店主さんの可能性もゼロじゃない。ここでいう『登場している』というのは、かなり広い意味があり、下記の『???』も、一応、『紹介欄には登場している』ということになり、候補の一人」
 「※※」  「世界を創った」
 「???」 「いるかもしれない誰か。今のセンより強いかもしれないし、弱いかもしれないし、そもそもいないかもしれないし、いるかもしれないし、やっぱり、いないかもしれ――」










 ――他に、『~~は?』という感想等があれば、随時、追加していきます。
 そして、その中にソルがいる可能性もあります。





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