転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

28話 模擬戦

PVがこっちで3000超えました、ありがとうございます
なろうの方は見方がよくわからないです
わかる方いたら教えてくれると嬉しいです

29日丸一日ぐらい外に出てたので書く時間がありませんでしたそのため前回この日に移したおまけ文が掛けてません
ですのでまた次回になりますすいません

修正国王の名前カルトをボルトに変更します
理由は剣神と被ってたからです同じ名前があったら報告よろです



受付の人とと一緒に裏の倉庫に来た

「ここに出して貰えますか?」

「分かりました」

そしてベルドは今回の依頼でかった全ての魔物を出した、約500体くらい

「....................えーーーーーーーーーーーーー?!」

「大丈夫ですか?」

「これは、ベルド君1人で?」

「はい」

「そうですか、これは私では出来ませんので、ギルドマスター読んできます」

受付の人はギルドマスターを呼びに2階に行った

《絶対めんどくさいことなるよね》

《そうですね、マスターか何も考えずに出すからですよ》

《そうだけど》

《次からは気おつけましょうね》

《はい》

そして受付の人と男の人が来た

「君が大量の魔物をかってきたっていう少年だね?」

「はい、ベルドと言います、苗字もありますが冒険者名はベルドになってます」

「そうか、これはほんとに自分で倒してきたんだよね?」

「はい」

「これ全ての料金を出すのは今日中には無理だからまた明日来てくれるか?」

「分かりました、ギルドマスターさん名前をお聞きしても?」

「ん?そういや名乗ってなかったな、俺はギルドマスターをやってる、ローレス・ケルトルクだ、名前でもギルマスとでも読んでくれて構わない」

「ちなみに受付の人は?」

「私はセルミです苗字は無いです」

「セルミさんですね、これからもよろしくお願いします」

「分かりました」

「ではまた明日来ますね」

「おう」

「はい」

そしてベルドは家に帰った

《ところでピクシー?》

《はい?》

《さっき魔物をアイテムボックスから出す時に依頼の時にかったのとは違う魔物も大量に入ってたけどあれなに?》

《あれは、一気にレベルを上げる時に世界中から一気にかったの魔物ですね》

《そうなんだ、じゃあなんでアイテムボックスに入ってるの?》

《生死魔法で一気にかったので確実に死にますのでそほ魔物がもったいないので、私が入れときました》

《そうなんだ、ありがとう》

《いえいえ、私はマスターが必要になりそうなものだったので入れただけですが》

《そうなんだ、何に必要かわ分からないけど》

《売ってお金にできますよ、あと食材にもなります》

《そうなんだ、料理人に渡したら喜ぶかな?》

《喜ぶと思いますよ?なんせ傷一つ無くずっと新鮮な状態が保たれてますから》

《気が向いたら渡そ》

《それがいいですね》

それから次の日ギルドへ行った

「セルミさん来ましたよ」

「ベルドさん、ギルドマスターがベルドくんが来たらギルドマスター室まで連れてきてとの事でしたので案内しますね」

「はい」

そして、ギルドの階段を上がって一番奥の部屋ギルドマスター室の前に来た

コンコン

「ギルドマスター、ベルドくんをお連れしました」

「入っていいよ」

「はい」

そして中へ入った

「突然呼んですまないねベルド君」

「いえいいですよ、それで何の用ですか?」 

「いや、簡単に言うと、君の実力が知りたくてね」

「簡単ですね、どうやって知るんですか?」

「これでも俺は、元SS冒険者だから模擬戦でもしようと思ってね」

「そうなんですか、ちなみに何処で?」

「ここの地下には訓練所があるんだよそこでやろうか」

「分かりました」

「少し準備するから先に行っててくれるかな?案内頼んだよ」

「分かりました」

「はい」

「ベルドさん、こっちです」 

「はい」

ベルドはセルミさんに案内され訓練所に来た

「ここですよ」

「分かりました」

そしてベルドは訓練所に入って行った

「来ましたよ、ギルドマスター」

「お、来たか早速やるか、ルールは武器や魔法はなんでもあり、だが殺したり後遺症が残る魔法はなしだ、決着は相手がギブアップするか気絶したり戦闘不能になったら終了だ」

「分かりました」

「セルミ審判頼めるかい?」

「はい、じゃあ、両方準備はいいですね?」

ベルドはいつもの剣ゼロを持って、ギルマスも剣を持っている

「おう」
「はい」

「それでは始め」

{作者 こういうの苦手ですので変なところが沢山あるかもですがご許しを}

先に動いたのはギルマスだ、ベルドに上から剣で斬りかかったのをベルドが受け止めた

「ほぅ、これを受け止めるか」

「まー一応、これが本気ですか?まだ強めても大丈夫ですよ」

「なら久々に本気でやるか」

「分かりました」
(まだ1割も力は出てないが、本気を出してくれてるしちょっと強めるかな2割くらいでいいかな)

「じゃあ行きますよ?」

「おぅいつでも来い」

ベルドは全力で走りギルマスと同じように攻撃してギルマスが止めようとしたがベルドの力が強すぎたのかギルマスの剣が粉砕した

「あ、」

「おいおいなんて力だよ、この剣結構良い奴なんだがな」

「あの、その、すいません」

「まーいい、その前にギブアップだ、こんなに力があるやつに勝てる気がせんわ」

「そうですか」

「それに、その剣なんだ?俺の剣は粉砕したのにその剣は傷一つないって、凄すぎだろ」

「これは、企業秘密的な奴です見るにはいいですが詳細は知ろうとしないで下さい」

「分かった、見られたらやばいんだな」

「はい」
(僕が作ったやつだから詳細を知ろうにも僕やピクシー以外は見れないけどね)

《そうですね》

《これ見れる人いるの?》

《いませんね今のとこ》

《そうなんだ》

「ベルドお前あれで本気か?まだ力が余ってた気がしたんだが」

「そうですね、まだ2割くらいですね全部で、
それを知りたいなら処刑覚悟で国王様に聞いてくださいね、国王様なら知ってるので」

「そんなにやばいのかお前は、何処の化け物だよ」

「そうでも無いですよ、親の教えで自分の情報はなるべく漏らすなと教わったので」

「そうなんだな、ちなみに誰だ?」

「僕のお父さんはタレス・フォン・ドラシエル・シルフロートですよ」

「そうか、あの剣聖の子供か通りで強いわけだ」

「まーはいそうですね」

「他に何かあるのか?」

「いや、何も」

「そうかい、お前は今日からSランク冒険者だ、頑張れよ」

「えー?!なんでいきなり?!」

「ん?それは俺に勝ったらSランク、負けたらAランクにしようと思ってたんだよ」

「そうなんですか」

「それと二つ名は異端者ルールブレイカーだ」

「異端者かいつ決めたんだ?」

「ん?昨日だがどうした?」

「模擬戦したの今日だよ?」

「それは俺に勝ったら異端者にしようと思ったんだよ」

「何故」

「お前はあの魔物の量を一気にかってきた、それにさっきも剣を粉砕した、世界のルールから外れたような力ってことで異端者だ」

「なるほど、まーいいやカッコイイし二つ名って」

「そうか、ならいい、セルミあとで更新頼んだ」

「はい、分かりました」

「じゃあ今日はもう終わりだ帰ってもいいよ、その前にセルミにギルドカードの更新してもらってきてね」

「分かりました」
そしてセルミと一緒に受け付けに戻って更新してもらった

名前 ベルド
ランク S
二つ名 異端者ルールブレイカー

になってた

「出来ましたよ」

「ありがとうございます、また来ますね」

「はい」

そして家に帰った



なんか前回からそしてとそれからが多い気がする
気の所為?違うな(笑)

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