転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

23話 魔物大行進 (スタンピート)

魔物大行進だと打つのにめんどくさいので、スタンピートに変えます。
今回からなろうの方にも投稿していきますね、
内容はほど変わらないですが少し自分で読んで行って
面白いことを思いついたら少し変えますね
コピペですが、この回までは今日全てを出します
10時から1時間ごとに2話投稿という感じでします
その計算だと全話出すのに21時になるね
あと誤字修正なんかもしていきますね、治らないとこもあるかもですが、きずかなくて



今、スタンピートの目の前にいる

「さて殺りますか、魔王になった時に手に入れたスキル試し目見ますか」

『魔物支配 死ね』

スキルを使うと魔物全てが倒れた

「終わったな、回収さっさとして国王に報告しよ」

ベルドは数分で数万体の魔物の死体を無限収納へ入れて国王の元へ
転移した

「終わりました」

「わ、ビックリさせるな、ベルド、お前今どうやってきた?」

「普通に転移してきました」

「お前、転移使えるのか?!」

「はい、一応」

「失われた魔法だぞ、全くその話はあとだ、スタンピートばどうした?」

「終わらしてきました」

「何も爆発の音もしなかったが?」

「ちょっと特殊なスキルを使いましたから爆発の音はしなかったのだと思います」

「そうか、お前は子爵に陞爵になるからな」

「なんでですか?」

「なんでって、スタンピートを1人で終わらしたんだ、当たり前だろ?」

「そうですか、分かりました」

「あと白金貨100枚もだな、領地のためにでも使ってくれ」

「お金は正直要りませんが、せっかくですので頂きますね」

「どういう事だ?」

《言って大丈夫かな?》

《一応国王ですので、口外はしないでしょう》

《わかった》

「口外しないでくださいね?」

「わかった」

「お金がいらない理由はこれが原因ですかね」

無限収納から倍化の財布をだした

「これが?」

「はい、これにお金を入れると、中がアイテムボックス見たいになってるので、そこで毎秒倍になってるからですね、ちなみに今も増えてますよ」

「そんなものがあるのか、それは興味深いな、どこに売ってるのだ?」

「どこにもないですね」

「どういう事だ?」

「これは、僕が作ったので」

「ん?なんと?」

「僕が作ったので、と」

「こんな物が作れるのか」

「まー一応、両親にも言ってないですけどね」

「言えよ、これをお前はどうやって作ったんだ?」

「そ、それはスキルを使いましたかね」

「なんてスキルだ?」

「そ、それは」

「それと、何故さっき転移が使えたんだ?それも一緒に説明してくれ、それとステータス見せてくれるか?お前のその想定外がなんなのか知りたいからな」

〔お父さん、どうしよう、国王様にステータスバレそう〕

〔うぉ、ビックリさせるな、ステータスがバレそうなのか、口外なしにして国王だけには見せていいんじゃないか?〕

〔ちなみに前のより酷くなってるよ?〕

〔また何をしたんだよ、まーいい念話で見ることできるか?〕

《ピクシー出来るの?》

《はい》

〔出来るよ〕

〔じゃあ見せてくれ〕

〔わかった
ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル・ドルナード
[年齢]5 
[種族] 無限絶超越創焉覇輪廻神
[性別] 無限絶超越神性
[職業] 無限絶超越創焉覇輪廻神主
[レベル] --- 
[HP] ∞×∞
[MP] ∞×∞
[物理攻撃力] ∞×∞
[物理耐性] ∞×∞
[魔法攻撃力] ∞×∞
[魔法耐性] ∞×∞
[素早さ] ∞×∞
[運] ∞×∞
次のレベルまで: exp 
[称号] 転生者 無限絶超越創焉覇輪廻神主 無限を超越し超えたもの 
真の支配者 最高神 魔王
[魔法] 無限絶超越創焉覇輪廻神主之摂理
[通常スキル]  
無限絶超越神覚醒Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之剣神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之闘神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之魔法神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之体術神Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之思考Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之神威Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之時空之支配者Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之封印Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之支配Lv- new
完全創造Lv- 
神眼・∞Lv-
鑑定・∞Lv-
隠蔽・∞Lv- 
ステータス補正無限絶超越創焉覇輪廻神Lv∞[倍数変更可能]
生死魔法[即死魔法,蘇生]
取得経験値∞倍 [倍数変更可能]
必要経験値∞[初期値0.00000000001 必要数変更可能]
完全無効
念話
完全掌握
完全支配 
縮地
瞬間記憶
絶対記憶
テイム
無詠唱
[固有スキル] 
無限絶超越スキル神覚醒Lv- 
全魔法 
全武器 
無限超越全知
無限の成長 
[加護] 
無限絶超越創焉覇輪廻神の加護Lv∞

これだよ〕
(魔物支配が変わってるな、後でピクシーに聞いてみよ)

〔随分と変わったな、ところでこの称号の所にある魔王ってどういう事だ?〕

〔なんか、学園の授業で召喚魔法があって召喚したら魔王が出て勝負することになって、勝ったら魔王になった、あと授業じゃあなくて普通に召喚したら神級のやつ出たから弱めたら魔王って感じかな〕

〔そうなのか、わかった、とりあいず、国王様に言っていいぞ〕

〔わかった〕

「とりあいず、認識阻害の魔法かけさせてもらいますね、あと口外は絶対にしないでください、したら国王とか関係無しで消しますから」

「わ、わかった」

そして認識阻害の魔法をかけた

「じゃあ見せますね」

「わかった」

そしてステータスを見せた

「か、神様?!し、失礼しましたー」

国王は勢いよく土下座した

「そんなことしなくていいのに、いつも通りにしてていいよ」

「わかった、すまん取り乱した」

「ま、誰だってこうなるからね、僕の両親もそうなったからね」

「これは誰が知ってるんだ?」

「えーと、お父さんとお母さんと国王様とウリエルとハデスとセレナとハクと魔王さんかな」

「意外といるなところでウリエルとハデスとセレナとハクって誰だ?」

「召喚魔法で召喚出来る神級の子達だよ」

「そうなn....てっえーー?!神級?!」

「うん」

「神級ってたしか世界に1体ずつしか居ないはずの人達をベルド1人で全員飛び出したのか、ベルド本人が神だからあたりまえかな、
じゃあ魔王ってどういうことだ?お前の称号にもあるが」

「さっき言った、魔王は元魔王だね、今は僕が魔王ってことになるから」

「何故お前が、魔王になってるんだよ」

タレスに魔王になった理由と同じことを国王にもした

「そうなのか、一応聞くが、この国には危害を加えないんだな?」

「はい、婚約者のみんなもいるので」

「わかった、ならいい、色々あって忘れてたがこの称号の転生者ってなっだ?」

「簡単に言うと前世の記憶を持って生まれることですね」

「ちなみにどこの?」

「地球と言う星の日本というとこで死んでこの世界に生まれ変わりました」

「初代国王様と同じとこだな」

「そうなんですか」

「とりあいず今日は帰って良いぞ、今日は疲れた、また呼ぶからこいその時に見てもらいたいものがあるからな」

「分かりました、じゃあさよなら」

「あぁ、またな」

そしてベルは家に転移した

「お帰りなさいませベルド様」

「ただいまみんな、ルビナセレナのとこ行っていいよ」

「わかった」

そしてルビナは飛んで行った

「とりあいず、部屋にいるから何かあったら呼んでね」

「分かりました」

そして部屋に行った、ちなみに家のメイド他には転移が使えることは説明してある

《ね、ねピクシー魔物支配が変わってたのってなんで?》

《いきなりですね、これはですねスキル神覚醒が使われたからですね》

《でも僕は何もしてないよ?》

《それは、私を神覚醒させた時に固有スキル全てに影響があったのですが無限絶超越スキル神覚醒Lv-、全魔法、全武器、無限の成長は上がこれ以上ないので変わりませんが神覚醒は例外みたいでスキル内容が変わりました》

《どんな感じに?》

《神覚醒の機能は強くなり、新しくスキル系が増えると自動的に神覚醒がされるようになりました》

《そうなんだ、だからね変わったんだ》

《ちなみに今も全魔法、全武器、無限の成長を神覚醒させようと動いてますよ》

《そうなんだ、なんか勝手に新しいのが作られて変わってそうだな笑》

《そうですね》

《ピクシーありがとう今日は沢山》

《いいですよ別に、私の仕事はマスターのサポートですから》

《そうだね、これからもよろしく》

《はい、よろしくお願いします》



学校だるい、行きたくないな、行かなきゃダメだけど
とりあいず頑張ります

「転生して進化したら最強になって無双します」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

  • ヒカッチ

    ピクシーありがとう今日は沢山
    今日は沢山ありがとうピクシー
    どっちがいい?

    0
コメントを書く