転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

22話 魔界

4月16日に入学式の次の日に登校したんだけど、授業は昼までで
朝ごはん食べてなくて、思い切りお腹が鳴って凄い恥ずかしかった笑




ベルは魔王のフォーメルダに呼ばれて魔王城に行くため魔界に来た

「ここが魔界か案外綺麗だな、もっと汚れてると思ってたけど」

《マスターのイメージがラノベとかアニメとかのままですからかね》

《多分そうだね》

《実際はこうですがね》

《そうだね》

そこは空が赤紫で太陽が黒っぽく空気は綺麗で魔力が漂ってるとこだった

「おいそこの人間何故ここにいる!」

門番の人(魔族)が話しかけて来た

「何故って、魔王さんに呼ばれたから」

「そんなわけないだろ!」

「じゃあ確認して来てよ」

「確認するまでも無い、ここで始末する」

そしてその魔族は腰に下げていた剣を抜き切りかかってきたが

「そこのお前やめろ!、ベルド様、お待ちしておりました、では参りましょう」

「分かりました」

そしてフォーメルダと一緒に魔王城に向かった

「ここが魔王城?」

「はい、そうですよ」

「そうなんだ、でかいね」

「そうですね、魔界は1つの国になるので、このくらい大きくして
置かないと舐められてしまいますからね」

「こんな広いのに、1つの国なんだ」

《ちなみに魔界の広さってどのくらい?》

《マスター世界の北アメリカ大陸が約5個分ですね》

《広過ぎない?》

《そうですね、仙台の魔王がこの大陸に4つあった国を戦争で倒して1つにしたのが原因ですね》

《馬鹿な先代魔王だね》

《そうですね》

《ありがとうピクシー》

《はい》

「ベルド様行きましょう」

「わかった」

そして魔王城に入っていき玉座がある部屋に来た
{作者 王様が座る椅子って玉座出会ってるかな?}

「ベルド様、お座り下さい」

「別にいいよ、魔王さん座りなよ」

「私は元魔王です、今は貴方が魔王です、その席は1番強いものだけが座れる場所なのでベルド様がお座り下さい」

「分かったよ」

そして玉座に座った

「とこらでフォーメルダ、長いからメルダでいい?」

「はい、構いません」

「じゃあメルダ、魔界の管理?ってどうしたらいいの?僕は一応、王国の貴族もやってるんだけど」

「その辺は私に任せて下さい、基本的には私がやっておきます、企画とかはベルド様の一言で取り消しがかゆたんに出来ますので安心してください」

「そんなに、口出ししないと思うから、好きにやっていいよ」

「ありがとうございます、わかった」

「メルダってまだ僕のステータス見たこと無かったよね?」

「はい、見ようにも見れませんので」

「じゃあ見るかい?」

「いいんですか?!」

「いいよ別に」

「ありがとうございます」

「僕のステータスこんな感じだよ

ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル・ドルナード
[年齢]5 
[種族] 無限絶超越創焉覇輪廻神
[性別] 無限絶超越神性
[職業] 無限絶超越創焉覇輪廻神主
[レベル] --- 
[HP] ∞×∞
[MP] ∞×∞
[物理攻撃力] ∞×∞
[物理耐性] ∞×∞
[魔法攻撃力] ∞×∞
[魔法耐性] ∞×∞
[素早さ] ∞×∞
[運] ∞×∞
次のレベルまで: exp 
[称号] 転生者 無限絶超越創焉覇輪廻神主 無限を超越し超えたもの 
真の支配者 最高神 魔王 new
[魔法] 無限絶超越創焉覇輪廻神主之摂理
[通常スキル]  
無限絶超越神覚醒Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之剣神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之闘神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之魔法神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之体術神Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之思考Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之神威Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之時空之支配者Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之封印Lv-
完全創造Lv- 
神眼・∞Lv-
鑑定・∞Lv-
隠蔽・∞Lv- 
ステータス補正無限絶超越創焉覇輪廻神Lv∞[倍数変更可能]
生死魔法[即死魔法,蘇生]
取得経験値∞倍 [倍数変更可能]
必要経験値∞[初期値0.00000000001 必要数変更可能]
完全無効
念話
完全掌握
完全支配 
縮地
瞬間記憶
絶対記憶
テイム
無詠唱
魔物支配 new {作者 新しく増えたらnewとお知らせしますね}
[固有スキル] 
無限絶超越スキル神覚醒Lv- 
全魔法 
全武器 
無限超越全知
無限の成長 
[加護] 
無限絶超越創焉覇輪廻神の加護Lv∞


「流石ベルド様、お強いと思ってはいましたがまさか神様だったとは」

「そんなに驚かないんだね」

「はい、そうですね、ベルド様は人間ではないとは思いましたので」

「酷いな、まーいいかじゃあとりあいず、そろそろ帰るね、
また来るよ」

「分かりました、またのお越しを」

そして、王国に転移した、が何故か騒がしかった

「何があったんだろ、とりあいず国王に聞くか」

そして王城へ転移して国王の所へ行った

「何があったんですか?」

「ベルドか実はな、ここに魔物の大群が来てるそうなんだ」
     スタンピート
「魔物大行進ですか、それは大変ですね」

「ベルド、お前確かすごい強かったよな、魔物大行進を止めるのを手伝ってくれるか?報酬は弾んでやるからな」

「分かりました、では僕1人にしてくれますか?」

「分かった、兵1人も要らないんだな?」

「はい、王国の外には誰も出ないようにしてくれると嬉しいです」

「わかった、気おつけろよ」

「分かりました」

そして、部屋から出て魔物大行進の場所まで転移した



たまにPVの数を見るのですが2000超えてましたありがとうございます
PVの数が多いとすごい嬉しくてたまに見ちゃうんだよね、
それ以外には、PVの数を見てちゃんと見てくれてると、分かるので
やる気が出るんだよね
もし全然増えとなかったら、多分ここまで続いてないね

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コメント

  • ヒカッチ

    仙台の魔王ブフォ

    0
  • ノベルバユーザー271480

    多分先代が仙台になってますよ

    0
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