転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

11話 召喚魔法

{}このカッコを説明にします、これに作者、と入っていたら作者の言葉です、何もなしが説明です

前は()これでしたが心の声と同じで分かりにくいので変更します




「ここが僕の家だよ」

「「「「「「「大きいですね」」」」」」」

「そうだね、この広さを1人じゃ大変だからね」

「そうですね、さすがにこの広さは辛いですね」

「そうだ、とりあいずお金を渡すから君たちの日用品を買ってきて」

「いいえ、私達は、奴隷ですのでそんなことはしなくていいです」

「いいや、ちゃんと買ってきてね、君たちは、僕に買われたんだ、僕は奴隷を家族だと思っているから、ちゃんと新品のを買ってきてね、分かった?」

「ご主人様が、そう言うなら、分かった行ってきます、皆さん行きましょ」

「「「「「「はい」」」」」」

「はい、これで買ってきてね」

ベルは無限収納から白金貨1枚を1人ずつ渡して行った

「これは多すぎますよ」

「いいんだよ1人1枚として、余ったら持ってていいよ」

「いけませんよ、さすがに多すぎます」

ちなみにずっと喋ってるのはエルナだ、それ以外は目をキラキラさせながら白金貨を見ていた

「そんなこと言ってたら、給料どうするのさ」

「給料まで貰えるのですか」

「当たり前じゃん、この家で働いてもらうんだから、給料は出すよ」

「わ、分かりました、行ってきます」

「分かった、気おつけてね」

そしてみんなは買い物に行った

「さて何するかな、家具もあったし、する事ねーな」

《では召喚魔法でも使ってみますか?》

《そんなのあるの?》

《ありますよ》

《じゃあ、色々召喚してみようかな》

《とりあいず、空間魔法で別空間でやった方がいいかと》

《分かった》

そしてベルは空間魔法で空間を開いて入っていった

《どうすればいいの?》

《普通は召喚魔法用の魔法陣がありますが、マスターの魔法の中に入っていますのでどちらでも行けます、ちなみにどちらも効果は同じです》

《最初は魔法陣の方でやってみようかな》

《では、完全創造で召喚魔法用の紙を作ってください》

《分かった》

『完全創造 召喚魔法用の紙』
{作者 名前が分からないから、こうなりました}

《では、その紙に、魔力を込めて下さい、込める量が多いと強いのが出てきます》

《分かった》

そして、ベルは召喚魔法用の紙の魔力を全力で込めた結果紙に書いてあった魔法陣が地面に出てきて大きくなって白い煙と共に、真っ白の竜が出てきた

「我を呼び出したのはお主か」

「そうだよ」

「我が貴様のよーな人間に召喚できるわけなかろう」

「だって仕方ないじゃん出来たんだから」
(ん?今、鑑定されたかな?)

「我より弱いもに契約しなくてはならんのだ」

(やっぱり鑑定されたんだな)
「じゃあ、戦ってみる?、ちなみに今見たステータス、隠密状態のやつだよ?」

「そうなのか、でもこの世界には、我より強いものはおらん」

「じゃあ、やるか」

「分かった」

そして戦ったが竜は10秒持たなかった

「す、すまん、我の間違いだった、ゆるしてくれ、我は死にとうない」

「じゃあ、契約してくれる?」
(一応鑑定しとくか)

[名前] nowname
[年齢] 6380
[種族] 龍神
[性別] 女
[職業] 龍神
[レベル] 5975
[HP] 99000000/99000000
[MP] 540000000/540000000
[物理攻撃力] 3500000
[物理耐性] 54000000
[魔法攻撃力] 6200000
[魔法耐性] 82000000
[素早さ] 5200000
[運] 2500
次のレベルまで:39860exp 
[称号] 龍神 過去最強の龍神
[魔法] [火] [水] [風] [土] [光] [龍] [空間] 
[通常スキル] 
身体強化Lv10
察知系Lv10 {気配探知 魔力探知 魔物探知 とか色々です}
[特殊スキル]
人化

{作者 まだ増やしたいけどいいのが思いつかん}
------- 
[加護] 
先代龍神の加護Lv10

「分かった」

《ピクシー、どうやったら契約出来るの?》

《名前をつけると、契約出来ます》

《分かった、ありがと》

「じゃあ、お前の名前はハクだ」

「ハクだな、分かったこれから我はどうしたらいいのだ?」

「ハクは、人化出来るだろ?それで、着いてこい」

「分かった」

そして、ハクのからだから煙が出て人型になっていた、そして煙の中から出てきたのは、真っ白の髪に紅の瞳の女の子だった、しかも裸で

「久しぶりに、この姿になったな」

「そうなんだって、お前、裸じゃねーか」

「そらそうじゃろ、服なんて持っておらんのじゃから」

「そうなのか、今から作るから待っとけ」
(この装備と同じにしようと、思ったけど、よく考えたら、これ僕しか持てないんだった、仕方ないから神器でいいか)

そして、ベルはハクの服を作った

「はいこれ、ハク専用の服だよ、それ装備としても使えるからね」

「ありがとうなのじゃ」

ハクはその服を嬉しそうに着た

ちなみに鑑定結果がこれだ
ハク専用の白の上着
ランク神器
効果
持ち主登録
破壊可能
温度自動調整
サイズ自動調整
見た目自動調整
気配遮断
魔力遮断
自動結界
自動修復

ハク専用の水色のシャツ
ランク神器
効果
持ち主登録
破壊可能
温度自動調整
サイズ自動調整
見た目自動調整
気配遮断
魔力遮断
自動結界
自動修復

ハク専用の水色のスカート
ランク神器
効果
持ち主登録
破壊可能
温度自動調整
サイズ自動調整
見た目自動調整
気配遮断
魔力遮断
自動結界
自動修復

ハク専用の白の革靴
ランク神器
効果
持ち主登録
破壊可能
サイズ自動調整
見た目自動調整
気配遮断
魔力遮断
音遮断
神速
水上歩行
空中歩行
自動結界
自動修復

ハク専用の青マフラー
ランク神器
効果
持ち主登録
破壊可能
温度自動調整
サイズ自動調整
見た目自動調整
気配遮断
魔力遮断
自動結界
自動修復

こんな感じだ

「とりあいず、他にもいろいろ召喚してみよ」

《ピクシー、種族を限定して召喚できる?》

《はい、マスターなら、意識しながら召喚したら出来ますよ》

《あ、僕だけなんだ、召喚できる種族って何がいるの?》

《天使、悪魔、妖精、そしてさっき召喚した竜で全てです》

《じゃあ、まとめて、天使と悪魔と精霊を呼び出すか、ちなみに出来るよね?》

《はい、マスターしか出来ませんがね》

《やっぱりか、じゃあやろ》

「ハク、ちょっと離れてて」

「分かったのじゃ」

そして天使と悪魔と精霊を意識しながら召喚したら白色と黒色と黄色の魔法陣が出てそれぞれの魔法陣の色の煙がでた

「私を呼び出したのはあなたですか?」

「我を呼び出したのはお前か」

「妾を呼び出したのは君かな?」

「3人を呼び出したのは僕だよ、僕と契約してくれる?」

「分かりました」

「分かった」

「OKだよ」

「じゃあ、天使の人がウリエル、悪魔の人がハデス、精霊の人がセレナ、だ」

「ウリエルですね、分かりました」

「ハデスか、分かった」

「セレナか、分かったよ」

「ちなみにみんな、何級?」

「私達みんな神級ですよ」

神級>帝級>超級>上級>下級まである、ハクも神級である

「そうなんだみんな知り合いなの?」

「そうだよ」

「そうなんだ、じゃあ、みんな自分の部下達は大丈夫なの?」

「大丈夫ですよ、私達神級はたまにしか仕事は来ませんから」

「そうなんだ、みんなって僕のステータス見れるの?」

「見れませんね」

「見えんな」

「見えないよー」

「妾も見れんのじゃ」

「じゃあ見たい?」

「はい、ご主人様のステータス気になります、私達神級を一気に呼び出すのですから」

「そうだな、気になるな」

「うん見たい」

「妾も気になるのじゃ」

「じゃあ、見せるね」

{作者 復習的な意味で出しときますね、あと少し変更}
ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル
[年齢]5 
[種族] 無限絶超越創焉覇輪廻神
[性別] 無限絶超越神性
[職業] 無限絶超越創焉覇輪廻神主
[レベル] --- 
[HP] ∞
[MP] ∞
[物理攻撃力] ∞
[物理耐性] ∞
[魔法攻撃力] ∞
[魔法耐性] ∞
[素早さ] ∞
[運] ∞
次のレベルまで: exp 
[称号] 転生者 無限絶超越創焉覇輪廻神主 無限を超越し超えたもの 
真の支配者 最高神
[魔法] 無限絶超越創焉覇輪廻神主之摂理
[通常スキル]  
無限絶超越神覚醒Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之剣神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之闘神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之魔法神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之体術神Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之思考Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之神威Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之時空之支配者Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之封印Lv-
完全創造Lv- 
神眼・∞Lv-
鑑定・∞Lv-
隠蔽・∞Lv- 
ステータス補正無限絶超越創焉覇輪廻神Lv∞[倍数変更可能]
生死魔法[即死魔法,蘇生]
取得経験値∞倍 [倍数変更可能]
必要経験値∞[初期値0.00000000001 必要数変更可能]
完全無効
念話
完全掌握
完全支配 
縮地
瞬間記憶
絶対記憶
テイム
無詠唱
[固有スキル] 
無限絶超越スキル神覚醒Lv- 
全魔法 
全武器 
全知
無限の成長 
[加護] 
無限絶超越創焉覇輪廻神の加護Lv∞

「「「「え!、、、、」」」」

みんな固まった

「ま、この反応は当たり前か」

数分後、みんな膝まずいた

「貴方様は、噂の無限絶超越創焉覇輪廻神主様でしたか、数々の無礼申し訳ありません」

「いいよ全然、それよりその噂って何?」

「創造神様がこう言ってました「儂らより強い神が生まれたから気おつけてね、全神が力を合わせても勝てないから」と」

「そうなんだ、まーいいや、敵対はしないからそんなに畏まらなくていいよ」

「「「「ありがとうございます」なのじゃ」」」

「とりあいず、みんな家に帰ろう」

「「「「はい」」」」




長くてすいません

知ってる人もいるかもですがTwitterにベルの見た目的なのを上げてますのでぜひ見て見てください

@hatuki330
です

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コメント

  • ノベルバユーザー333651

    とりあいず→取り敢えず
    よーな→ような
    など色々おかしいです
    あと奴隷の「分かった行ってきます」って
    なんやねーん

    2
  • ノベルバユーザー321527

    とりあいずってなんや
    ほか日本語的におかしいとこあるよ

    3
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