転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

3話 ステータス

1話で2日に1話って言いましたが日にちを間違えて遅れたり早くなったりするかもしれないですがよろしくです




「ベル、教会に着いたから行くぞ」

「分かりました」

ベル達は馬車から降りて教会のドアをノックしたら中から白いローブを着た人が出て着た

「これは、これはシルフロート卿。王都教会へようこそ。今日はどのような用事で」

「今回は俺の息子のベルドが5歳になったのでこさせてもらった」

「これは、これはおめでとうございます、では行きましょう、こちらです」

「分かった」

教会の人はちょっと歩いたところで止まった

「タレス様とレーネ様はこちらでお待ちください」

「分かった、ベル行ってこい」

「では、ベル様はこちらへ」

「はい」

別の部屋へ向かった

「では神様の象の前でお祈りをしてください」

「分かりました」

ベルがお祈りをすると視界が真っ白になった

「ようやく5歳になったかベルドいや政宗神夜と言った方がいいかな?」

「創造神様お久しぶりです、今回はどのようなご要件ですか?」

「久しいの、他の神達にも紹介しようと思うてな、一様儂も
儂は創造神セルキアじゃ」

「私は生命神レーゼです」

「私は魔法神マキアです」

「俺は剣神カルトだぜ」

「俺は闘神ロンドだ」

「妾は万能神アルマじゃ」

「我は死神ダレスだ」

「私は智神アヌスです」

「皆様はじめまして、前世は政宗神夜を名乗っていましたが今は
    ベルド・フォン・ドラシエルを名乗っております」

「さて、自己紹介も終わったところでほんだいじゃ、あと20年ぐらいで邪神の封印が解けそうなんじゃ、そこでお主には神々の使徒として邪神を封印して欲しいのじゃ、もちろん我々の加護も渡すがな」

「わかりました、たくさんの力を貰いましたので、その依頼受けさせてもらいます」

「そうか、じゃあそろそろ時間だステータスを渡すからの【ステータス付与】何かあれば教会で祈りをすればいつでも会えるかならな」

「ありがとうございました」

また視界が真っ白になった

「終わりましたか、ステータスは声に出さずにステータスと思うと自分だけにステータスオープンで相手にも見せれます」

「分かりました、ありがとうございました」

「はい、良い人生を」

元の場所へ戻るとタレスとレーネが待っていた

「お待たせしました」

「じゃあ帰ろうか、帰ったらまずは自分でステータス確認して、その後、夕食の時にステータスを見せてくれ」

「分かりました、お父さん」

「いいステータスだといいわね」

「そうだね、お母さん」

その後王都の屋敷へと帰って部屋に行った

(さてステータス見ようかな(ステータス))

ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル
[年齢]5 
[性別] 男 
[職業] 超越者/神々の使徒 
[レベル]1 
[HP] 1000000000/1000000000
[MP] 500000000/500000000 
[物理攻撃力] 10000000
[物理耐性] --- 
[魔法攻撃力] 100000000000 
[魔法耐性] --- 
[素早さ] 10000000
[運] 1000000 
次のレベルまで: 10 exp 
[称号] 転生者、神々の加護を受けしもの、使徒、超越者
無限の可能性を秘めるもの、神に近づきしもの、生命を司り者 
[魔法] [通常魔法] 火 水 風 雷 地 光 闇 無  
     [特殊魔法] 時空[時間,空間] 力 創造 破壊 概念 
[通常スキル]  
進化Lv- 
剣神Lv-
闘神Lv-
魔法神Lv-
体術Lv- 
物質創造Lv- 
神眼・神Lv-
鑑定・神Lv-
隠蔽・神Lv- 
ステータス補正・超越神Lv100000000000000
生死魔法[即死魔法,蘇生]
取得経験値100倍 
[固有スキル] 
スキル進化Lv- 
全魔法 
全武器 
全知Lv- 
無限の成長 
[加護] 
創造神の加護Lv100 
魔法神の加護Lv100 
生命神の加護Lv100 
剣神の加護Lv100 
闘神の加護Lv100 
万能神の加護Lv100 
死神の加護Lv100 
智神の加護Lv100

「なんじゃこりゃー使徒は言ってたから知ってるけど超越者って何?!とりあいず【鑑定・神】」



どうもhatukiです
ぶっちゃけ言いますが少しだけ調子に乗りましたステータスの計算が後々大変なのにね≧(´▽`)≦アハハハ
次回はスキルや魔法の紹介とちょこちょことあります
これかわもよろしくです

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