ファンタジー

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俺のスキルが珍しすぎて雑魚扱いされたけど、実はかなりの強スキルだった件について

連載中:7話

作者:虹色犬

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あらすじ

  俺のステータスは地の底についていた。
  異世界の勇者の仲間のはずなのに、俺のステータスは一般レベルどころかこの世界でも有り得ないぐらいの最低値。それでいてそれが限界値と来た。
  こんな雑魚を国は抱える必要もなく、さっさと叩き出した。
  俺に残されたのは、指示力という一つだけ桁のおかしいパラメーターと、見たこともないスキルだけだった。
 
 久しぶりに見てみたらなんだか待っていてくれる方がいて本当に恐縮です。少しやる気が出ました。待ってくださる方のためにも誠心誠意込めて書かせていただきます。もうしばしお待ちください。
 

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