歴史

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無職ニートの俺は気が付くと聯合艦隊司令長官になっていた

連載中:151話

作者:中七七三

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あらすじ

 ■■アルファポリス 第1回歴史・時代小説大賞読者賞受賞■■
 
 無職ニートで軍ヲタの俺が太平洋戦争時の聯合艦隊司令長官となっていた。
 これは、別次元から来た女神のせいだった。
 その次元では日本が勝利していたのだった。
 女神は、神国日本が負けた歴史の世界が許せない。
 なぜか、俺を真珠湾攻撃直前の時代に転移させ、聯合艦隊司令長官にした。
 軍ヲタ知識で、歴史をどーにかできるのか?
 日本勝たせるなんて、無理ゲーじゃねと思いつつ、このままでは自分が死ぬ。
 ブーゲンビルで機上戦死か、戦争終わって、戦犯で死刑だ。
 
 この運命を回避するため、必死の戦いが始まった。
 
 参考文献は、各話の最後に掲載しています。完結後に纏めようかと思います。
 使用している地図・画像は自作か、ライセンスで再利用可のものを検索し使用しています。
 
 表紙イラストは、ヤングマガジンで賞をとった方が画いたものです。
 
 

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