お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

スノエルの戦い5

1月11日。私と実紅は事務所の更衣室でチア姿に着替えた。私が赤。娘がパープル。オーバーニーソックスも下着も全て統一。腰のくびれにボディーカバーを左右からぴったり嵌め込み、短めの白のブーツを履く。指にテーピングを巻き準備完了。私たちは[時の間]に行き、呪文を唱えた。一心に彼らのご加護を祈り、呪文を唱えた。プラタナス公国に着くと対戦場所は廃体育館。私たちはトロイとの雑談に花を咲かせた。ビデオを渡すと「堪能させてもらうよ玲子」「ウフフ。もぉアソコがギンギンみたいね」「堪能させてもらうよ実紅」「エヘヘ。私で抜き過ぎてオチンチンからよだれが出なくなっちゃうよ」清は私。満は娘と組んで柔軟体操を始めたが、肌を合わせただけで早くもよだれが溢れ出した。雑談タイムでも上の空。2手に分かれてアームカバーを装着。私たちはエンジェルロケッツから回転キックを繰り出した。いきなりかわされ、フワリと着地。私たちはハイキックとローキックのコンビネーションで攻めた。トロイの出足は鈍く、立ち上がりから押しまくった。情事ではキス責め。だが反応がなくて一抹の不安に駆られた。も、もぉ飽きられちゃった!!?だがひと呼吸置いてグイグイ来られるのがたまらないっ。私たちは嬉々として舌を絡め取られていった。瞬く間に口内を制圧されるや次は舌の締め付けがジワジワ強くされてくぅ。ソレはまるで神聖なる儀式みたい。ギュウッと強められた直後には必ずスッと弱めてもらえる。クセになっちゃいそう。ようやく口内の蹂躙が完了するや私たちはよだれを垂らしまくった。お返しに見舞ったはずのラリアートがあっさりかわされちゃうのがちょっぴり哀しい。まず実紅がフローラルを繰り出した。テンポよく回転するやからだを屈めると見せかけての左回し蹴り。だが満に見切られて虚しく空を切った。続いて私がバイシクルを繰り出したが、フェイントにこだわりすぎて清の左足に右足をすくわれてしまう。綺麗な放物線を描くことなく私は自爆させられた。ペタンと座り込んだ目の前に御主人様のイチモツがズイッと差し出された。ふと気づけば娘がムスコを谷間に挟み込み、嬉々としてパイズリに励んでる。「玲子、何をしてる?」「あ、ごめんなさいまし」私は卑しきしもべ。イチモツに爪を立てることもなく左手で軽くしごき、カリに舌をそっと這わせた。御主人様に頭を撫で撫でされて私たちは舞い上がった。ほどなくしてスプラッシュが始まり、ドクドクと体内にザーメンが注ぎ込まれた。注入が完了するやそっと引き抜かれ、私たちはよだれが付いたイチモツを物欲しげに見つめた。後半は立ち上がりから押しまくった。情事ではキス責め。だが今度は微妙に引き延ばされ、濃密なキスを匂わされながら消耗させられた。ようやく口を開放された頃、私たちは肩で激しく呼吸していた。たまらずカカト落としを繰り出すも殿方に右足首を掴まれてしまう。私たちは後ろに回転させられてお尻を丸出しにされた。しかも両足首を掴まれてるからもはや羞恥プレイ。「いい眺めだね玲子」「そ、ソレは何よりね清っ」「いい眺めだね実紅」「な、なあにがいい眺めよ満う」アソコが湿り気どころか粘り気まで帯びてきちゃう。あっさり開放された私たちは不満たらたら。「なあによ清。つれないわねえ」「満もだよお。殿方には断固抗議しなくちゃ」だがあのまま羞恥プレイを続けられたら間違いなく私たちは負けてた。このあたりが彼らの優しさだから惚れ直しちゃう。放牧された私たちは躍動。回転キックは冴え渡り、地上戦でも気を吐いた。だがやはり先ほどのダメージなのか長くは続かない。私たちはスルスルッと伸びてきたトロイの右手を振り払うのが精いっぱい。たちまち彼らにミドルキックを浴びせられた。左右均等にビシビシと小気味良く打撃音が響き渡った。や、やっぱり全然違うっ。お、音が全然違うっ。瞬く間に腰のくびれに熱を感じ被虐感に打ち震えた。ようやくソレが済むや私たちはペタンと座り込んだ。なし崩し的にご奉仕タイムが始まり、私はパイズリを命じられて奮起。だがボディーカバーが脱げず御主人様に優しく脱がせてもらう有り様。あぁ優しいなぁ。私は清さまに深い愛を感じ、愛娘は不慣れなフェラチオに果敢に挑む姿を褒められてデレまくった。ほどなくしてスプラッシュが始まるや私たちは瞬く間に精液人形と化した。髪の中まで御主人様のお慈悲で浸されきったが、私たちは思わず暴走してしまう。卑しきしもべの身にありながら股間にイチモツを挟み込み、女性上位の体勢になった。そのまま御主人様の許可も得ず私たちは小刻みに腰を振ってみせた。たまらず御主人様は達し、私たちも生温かい精液をアソコに浴びせかけられて達した。だが立て続けにイカされた御主人様が続行不能になり、私たちは薄氷の逆転勝利。だがそんなこともつゆ知らず私たちはイチモツを股間から離さなかった。

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