お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

ウィンドレイの戦い5

1月10日。私と沙月は事務所の更衣室でチア姿に着替えた。私がブルー。娘が白。オーバーニーソックスも下着も全て統一。腰のくびれにボディーカバーを左右からぴったり嵌め込み、短めの白のブーツを履く。指にテーピングを巻き準備完了。私たちは[時の間]に行き、魔王さまの肖像画の前で片ひざをついた。一心に彼らのご加護を祈り、呪文を唱えた。プラタナス公国に着くと対戦場所は廃体育館。私たちはトロイとの雑談に花を咲かせた。ビデオを渡すと「堪能させてもらうよ瑞葉」「ウフフ。今度こそ虜にしてあげるわ和広」「堪能させてもらうよ沙月」「エヘヘ。私でないと抜けないようにしてあげるからね高志」和広は私。高志は娘と組んで柔軟体操を始めたが、肌を合わせただけで早くもよだれが溢れ出した。雑談タイムでも上の空。2手に分かれてアームカバーを装着。私たちはエンジェルロケッツから回転キックを繰り出した。いきなりかわされ、フワリと着地。私たちはハイキックとローキックのコンビネーションで攻めた。トロイの出足は鈍く、立ち上がりから押しまくった。情事ではキス責め。だが反応が薄く、私たちは一抹の不安に駆られた。も、もぉ飽きられちゃった!?でもひと呼吸置いてからグイグイ来られるのがたまらないっ。私たちは嬉々として舌を絡め取られていった。瞬く間に口内を制圧されるや次は舌の締め付けがジワジワ強められてくぅ。だがソレはまるで神聖なる儀式のよう。ギュウッと強くされた直後にスッと弱めてもらえたり。残念ながら私たちは単純な女に過ぎなかった。ようやく口内の蹂躙が完了するや私たちはよだれを垂らしまくった。お返しに見舞ったはずのラリアートがもはや形を成していないのがちょっぴり哀しい。まず沙月がフローラルを繰り出した。テンポよく回転し、からだを沈めると見せかけての左回し蹴り。だが高志に見切られてかわされた。続いて私がバイシクルを繰り出したが、コチラは綺麗な放物線を描くことなく自爆。左足のつま先を和広に踏まれたからだが、ペタンと座り込んだ目の前に御主人様のイチモツがズイッと差し出された。ふと気づけば愛娘が谷間にムスコを挟み込み、嬉々としてパイズリに励んでる。「瑞葉、何をしてる?」「あ、ごめんなさいまし」私は忠実なるしもべと堕した。左手で軽くしごき、カリにそっと舌を這わせた。ほどなくしてスプラッシュが始まるやドクドクと体内にザーメンが注ぎ込まれた。注入が完了するやそっと引き抜かれ、私たちはよだれが付いたイチモツを物欲しげに見つめた。後半は立ち上がりから押しまくった。情事ではキス責め。だが微妙に引き延ばされ、私たちはひたすら消耗させられた。ようやく口を開放された頃、私たちは肩で激しく呼吸していた。瞬く間にふくらみを支配されても気づかなかった。「ひあぁっ・・・んはあっ・・・はあぅああんっ」「ふわぁっ・・・んくうっ・・・くふあぁああんっ」私たちは目がトロンとしててよだれを垂らしまくった。だがあっさり放牧されて私たちは不満たらたら。「なあによ和広ったらぁ。つれないわね」「高志もだよお。殿方には断固教育が必要ね」私たちは真ん中まで戻って仕切り直し。回転キックは絶好調だが、地上戦ではトロイを圧倒しきれない。私のフローラルはリズミカルに回転し、からだを沈めると見せかけての右回し蹴り。だが和広にあっさりかわされて虚しく空を切った。続いて沙月がバイシクルを繰り出したが、フェイントをかけたつもりが高志に見切られてしまう。左足でキックを封じられ、娘は明後日の方向に飛ばされていった。なし崩し的にご奉仕タイムが始まり、私はパイズリを命じられて奮起。気がつけば御主人様のムスコを谷間に挟み込み、嬉々としてパイズリに励んでる卑しきしもべがいた。沙月は不慣れなフェラチオに果敢に挑み、卑しきしもべ同士で競わされた。ほどなくしてスプラッシュが始まるや私たちは瞬く間に精液人形と化していく。髪の中までもが御主人様のザーメンで浸され切ったが、なおも私たちは赦されなかった。股間にイチモツを挟み込まされた私たちは女性上位の体勢に。な、なんでこんなにも回復が早いの!?だが私たちに選択の余地はない。「瑞葉、急ぎなさい」「あ、ハァイ」「沙月、君もだよ」「あ、ハァイ」私たちは大切なムスコを股間に抱き、小刻みに腰を振った。ほどなくして彼らは達し、股間に生温かい精液を浴びた私たちも達した。だが立て続けにイカされたトロイが続行不能になり、私たちは薄氷の逆転勝利を挙げた。なおも私たちはイチモツを股間から離さず女性上位を続けた。「くわあああああっ」「んはあああああっ」私たちは子宮から突き上げる凄まじい快楽に白魚のようにからだをくねらせた。私たちはふくらみを背後からそっと包み込まれ、ため息すら出ない。「んはっ・・・くふっ・・・ふわぁっ」「くあっ・・・んふっ・・・くふあぁっ」

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