お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

玲子と実紅の訓練4

12月21日。私と実紅は事務所の更衣室でチア姿に着替えた。私がブルー。娘は白。オーバーニーソックスも下着も全て統一。腰のくびれにボディーカバーを左右からぴったり嵌め込み、短めの白のブーツを履く。指にテーピングを巻き準備完了。私たちは[時の間]に行き、魔王さまの肖像画の前で片ひざをついた。一心に彼らのご加護を祈り、呪文を唱えた。プラタナス公国に着くと訓練場所は廃公民館。[ペチャパイン戦隊玲子さま実紅ちゃんご歓迎]ののぼりが目に留まった。「な、なあにあれ?」「アレは玲子たちの大ファンが作ったのよ」ペチャパインて何!?ヘレンは赤のサンタ服姿がひときわ眩しく映る。「次も必ず勝ってトロイを一気に突き放すわ」「頼もしいわね玲子」「私も何だか負ける気しないわ」「実紅は成長したわね」ミリスは私。ルミアは娘と組んで柔軟体操を始めたが、息がぴったり。金髪美少女たちの甘酸っぱい香りや瑞々しい肢体に触れるや早くもよだれが溢れ出した。雑談タイムでも上の空。2手に分かれてアームカバーを装着。私たちはまず決めポーズからエンジェルロケッツを経て回転キックを繰り出した。いきなりかわされ、フワリと着地。私たちはハイキックとローキックのコンビネーションで攻めた。ミリスたちの出足は鈍く、立ち上がりから押しまくった。情事ではキス責め。だが反応が薄く私たちは不安に駆られた。でもひと呼吸置いてからグイグイ来られるのがたまらないっ。私たちは嬉々として舌を絡め取られていった。瞬く間に口内を制圧されるや次は締め付けをジワジワ強くされてくっ。だが時おりスッと弱めてもらえるので安心感が絶大。時にはギュウッと強められるが、ソレすらも快楽へと巧みにスリ替えられていった。ようやく口内の蹂躙が完了し、私たちは嬉し涙で顔がクシャクシャ。髪は乱れて肩で激しく呼吸してる。ま、まるで性行為の直後みたい。溢れ出すよだれはきっと口内だけに留まらないわ。お返しに見舞ったはずのラリアートがあっさりかわされてしまうのが哀しいわ。まず実紅がフローラルを繰り出した。テンポよく回転し、からだを屈めると見せかけての左回し蹴りが鮮やかにルミアを捉えた。続いて私がバイシクルをお披露目。だがミリスに右足のつま先を踏まれ、軌道を微修正されて明後日の方向へぶっ飛んでいった。着地に失敗した私たちは御主人様にご奉仕を仕込まれた。鼻先でミニの生地を抑えながら熱を帯びた肉壺の割れ目に沿って舌を這わせた。「ふあぁっ・・・くふっ・・・んはぅああっ」「んはぁっ・・・ふわぁっ・・・くふあぁあんっ」だが御主人様をイカせるには至らず。あっさりお役目御免と相成った。後半は立ち上がりから押しまくった。まずミリスが突き崩され、ルミアが続いた。情事ではキス責め。だが今度は舌を吸い上げられ、ネットリ舌を絡みつかれた。私たちは濃密なキスだと思い込み嬉々として舌を絡め取られるに任せた。だが微妙に引き延ばされるキスと濃密なキスの境目は曖昧で作者にすら判別不可能。ようやく口を開放された頃、私たちはフワフワして気持ちよすぎっ。不思議と不快感は少なくて被虐感に酔いしれてた。真ん中に戻って仕切り直したが、まだ甘ぁい余韻に浸り切ってるせいか決めポーズが母娘でバラバラ。私は頬が緩みっぱなしで下半身が腰砕けにされ、娘はファイティングポーズが胸からオヘソにまで落ちた。だが頬が紅潮し、初々しくって可愛いけどね。でも不思議と回転キックの威力は落ちず、地上戦でも気を吐いた。だがスキンシップも増え、もはやペラっとミニをめくられる程度では済まなくなった。ブラのフロントホックを外されかけたり。ショーツをズラされたり。私たちは情事でもヘレンを支配下に置こうとしたが、キス責めがハマらない。今度はまたもや反応が薄く、私たちは一抹の不安に駆られた。だがひと呼吸置いてからグイグイ来られるのがたまらないっ。私たちは嬉々として舌を絡め取られていった。しかもそのプロセスは毎回微妙に違うから決して飽きることがない。私たちは髪を優しく撫でつけられ、からだを愛撫されながら美少女たちとの甘ぁいキスに耽った。するとよだれが溢れ出し、アソコまでもが分泌をスムーズにされていく。いつしか私たちは[O嬢の物語]のヒロインになりきってた。殿方に怒張したイチモツで口内を責め立てられてアソコが物寂しさを感じてるシーン。状況は違えど私たちはO嬢と変わらない立場にある。帰宅した私たちは熱いシャワーを浴び、軽めの夕食をとった。後日。私たちは再教育ビデオを密かに入手。ソコには可愛い後輩たちの痴態が収められていた。井崎美芹と娘の朱音は尾中学と雅夫の手に落ち、嬉々として御主人様のご奉仕に励む姿があった。「美芹、もっと指の力を抜きなさい」「ハァイ御主人様っ」「朱音、もっと股を開いて」「ハァイ御主人様っ」私たちは瞬く間にからだが燃え上がった。

コメント

コメントを書く

「現代アクション」の人気作品

書籍化作品