お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

瑞葉と沙月のビデオ撮影

11月1日。私たちはビデオ撮影を始めた。BGMに流すのは[不揃いの果実たち]。対戦前にアームカバーを置き忘れ、殿方に装着してもらい鼓動が早まるシーン。どころか襟まで正され、両肘で胸の蕾をグリグリされて痛痒さに頬を緩める官能的なシーン。期待と不安に揺れ動きながら空へと舞い上がるシーン。魔法戦士の繊細な心情が随所に散りばめられてる。まずネグリジェから制服に着替えるシーン。酷い寝癖やあどけない口もと。はだけた胸もとがカメラにズームアップされ、着替えのシーンを長く撮った。私は赤。沙月はブルーの下着で上下を統一。3脚にカメラを固定し、左斜め前から撮っていく。制服は紺のブレザーに白のプリーツミニ。私たちはオーバーニーソックスを履くシーンにこだわった。私がボルドー。娘がブルー。下着とオーバーニーソックスの色を統一するのが魔法戦士のエチケット。私たちは髪を束ねたり髪留めをするのに時間をかけた。こうした何気ない仕草が殿方を惹きつける。私たちはカバンを持ち登校したが、バスの車内で撮影を続けた。晩秋の日差しを浴び心地よい振動に揺られ、私たちはウトウトした。交代でカメラを回し、まるでフェラチオした直後みたいな官能的な絵が撮れて大満足。私たちは更衣室で紺のスク水に着替え、着替えの尺を長く取った。生まれたままの姿は後で編集でカットする。私たちはシャワー室をスルーしプールサイドに着いた。周りに人はおらず貸切。私たちはペアを組んで準備体操を始めた。小ぶりなふくらみを揺らすことでより大きく見せたい。次は座って並んで屈伸運動。徐々に股を開いていくが、サービスシーンなので尺を長くした。「和広たちをここらでノックアウトしたいわね」「高志もきっと鼻血出してるわ」私たちは飛び込み台に登り、水に怯える姿を撮った。プールには浸からず更衣室に向かい、制服姿に着替えてそそくさと帰宅した。次は白のトレーナーと赤のミニ。下着は私がラベンダー。沙月がライトグリーン。私たちは近所の小さな公園で撮影した。ジャングルジムに登り、ローアングルから交代でカメラを回した。サービスシーンが激増し、必ず殿方を悩殺できるはず。私たちはなおも止まらず体操服と紺のブルマーに着替えて撮影を続けた。次は遊具。まずシーソーで戯れ、滑り台で一緒に滑る。固定された大きなタイヤで馬跳びも満喫した。股を開いて跳ぶシーンを交代で後ろから撮影した。次に砂場でお城作り。股を開いたはしたない姿を余すところなくカメラに収めた。圧巻は鉄棒。晩秋の日差しを浴びた鉄棒のお熱で跨がった股間が溶かされていく。実際には溶かされなくても私たちはよだれが溢れ出す有り様。でもまだ刺激が足りてない。私たちはアソコに触れる接地面を微妙にズラし、さらなる刺激を貪った。「んあっ・・・くっ・・・んはあぁっ」「はっ・・・んふっ・・・くふあぁっ」私たちは体操服をたくし上げ、ブラの上から小ぶりなふくらみを愛撫していく。鉄棒のお熱でアソコは沸騰し、今すぐにでもトロットロに溶かされそう。「くわああああっ」「んはああああっ」私たちは同時に天に昇らされた。でもトドメはピンクのネグリジェ。私たちは寝落ちする瞬間をカメラに収め、撮影を完了した。後日。私たちは天野小咲と有紀にラインで相談を受けた。40歳と38歳の美人姉妹はカップリングに悩んでいた。「ナルシスはどう?」「悪くないわね。でも私たち実は故人とやりたいのよ」小咲たちは16歳と14歳の姉弟を希望した。理由は単純。男の子の目がある方がテンション上がるから。しかも若い子たちと触れ合うたびに若返りが期待できる。40代の女性コンビが16歳のナルシスと矛を交え、2人とも20歳にまで引き戻された事例すらある。後日。木内羽澄と登が小咲たちに関心を示した。さっそくビデオ教育が始まり、妙齢の美人姉妹は思春期の姉弟に思想教育を施された。羽澄は親友の佐竹尚香と組んで瑞々しい肢体を恥じらいながらも披露した。時には登くんが下着姿で登場し、小咲たちの母性をくすぐる。「ウフフ。可愛らしいこと」「登くんは私たちのマスコットだよね」だが姉たちの魅力も捨て難く美少女たちは電車通学シーンが圧巻。左手にカバンを持ち、右手で吊り革に掴まりながら晩秋の日差しと電車の心地よい振動が加えられる。羽澄と尚香はまるで女神みたいに輝いて見えた。美少女たちはあどけない口もとからよだれが溢れ出し、糸が切れた人形みたいに崩れ落ちた。幸いにも車内には誰もおらず羽澄と尚香は床に倒れたまま。目覚めた美少女たちは目がトロンとして焦点が定まらない。美人姉妹はビデオに釘付けにされた。なおも羽澄たちは止まらない。誰もいない教室でいきなりお医者さんゴッコを始めた。美少女たちはセーラーもトレーナーもシャツも脱いだ。手際よくフロントホックを外し、オモチャの聴診器を胸の蕾にそっと当てる瞬間が官能的。

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