お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

玲子と美紅の思想教育

10月12日。私たちにビデオテープが届いた。どうやら新作アニメらしい。タイトルは[玲子と美紅。不揃いの果実たち]。しかも4時間もの長編アニメ。遊戯群に似た古い絵柄だが、昭和末期特有のあけっぴろげな性風俗の雰囲気が感じられて微笑ましい。オープニングは初期の頃の凌辱系アダルトゲームの主題歌に近く、紺のセーラーとグレーのプリーツミニに身を包んだ私たちが颯爽と登場する。母娘並んで飛ぶ私たちの横顔は凛々しくてやや緊張を孕んでる。清たちの前でフワリと着地した私たちはポーズまで決めてみせた。誇らしげに胸を反らす私と猫背でややはにかんだ笑みを浮かべる娘。スリーサイズは私が82・56・84。美紅が82・52・80と表示された。だが彼らの黒光りするブーツを見るや私たちは青ざめ、みるみるうちに委縮した。抱き合って不安そうに眉毛を寄せる私たちはみるみるうちに顔色までもが悪くなる有り様。だが想定内らしく、私は清。娘は満にアームカバーとボディーカバーを没収された。彼らは引っ込み、代わりに幼い子が登場。「マチルダ、後は頼んだよ」「うん。すぐ終わるから」幼き退魔師は私たちの前で呪文を唱えた。「ムスヌ、シタワ、ルカジマ」すると魔力を根こそぎ抜き取られた私たちはヘナヘナと崩れ落ちた。私たちは清たちに抱き上げられ、ゲストルームに運ばれた。翌朝目覚めた私たちはヘレンに添い寝されていた。私はミリス。実紅はラミアに優しく脱がされ、園児服に着替えさせられた。さっそく授乳が始まり、私たちは瞬く間に金色の胸の蕾にむしゃぶりついた。「母乳が飲みたくってたまらないわぁ」「私もよ」私たちはゴクリと生唾を飲み込むのが精いっぱい。授乳を終えた私たちは髪や顔まで母乳でベタベタ。「綿菓子を食べ終わった感じかな?」「たぶんね」次はママとのダブルデート。ヘレンは白の長袖のカッターシャツにショーツ姿。生足が艶々しててすっごく綺麗。秋の日差しに包まれたママたちはひときわ輝いて見えた。まずアスレチックで一緒に登り、私たちはローアングルから写真やビデオに撮られまくった。女子高生より短くされたミニから下着姿が丸出し。でも不思議と羞恥はなく、ママに懐いた。次に遊具。まずシーソーでママと戯れ、滑り台で一緒に滑る。そのまま砂場に直行してお城作りに没頭した。私たちは写真やビデオに撮られまくった。圧巻は鉄棒。逆上がりに熱中し、最後は鉄棒に跨らされた。晩秋の日差しを浴びた鉄棒のお熱を股間に焼き付け、私たちはよだれが溢れ出した。「ココまでされたらもうムリ」「何もされなくたってイクわ」私たちは清たちに引き渡され、ゲストルームで体操服と紺のブルマーに着替えさせられた。すでに湿り気を帯びた下着をそっと抜き取られた瞬間、私たちは力が抜けた。よだれをティッシュで拭き取られ、サテンかシルクに似たショーツを履かされた。私は黒。実紅はパープル。最後にブルマーを履かされ、私たちのお召し替えが完了。別々の部屋に分かれ、私と清は[母親戦士の痴態]。娘と満は[美少女戦士の生態]を見た。新垣郁美と結は夫と兄に挑んで敗れ、再教育を施された。母親はエリス。娘はドロシーに授乳され、郁美はひと回りも歳下の女の子。結はお姉ちゃんに飼われる悦びに目覚めてしまう。美人母娘は目覚ましい変貌を遂げた。妻は忠。妹は雄次にエッチなコスプレを施され、ますますエッチなからだにされていった。郁美と結は白のワンピース姿で森の中を歩いたが、下着なんて付けていない。待ち伏せした彼らに組み敷かれ、美人母娘はワンピースをたくし上げられて悦びに打ち震えた。「私もう限界かも」「見ただけでイッちゃいそう」末永花純と里紗は夫と兄に挑んだが、あえなく敗れ再教育を施された。母親はニノン。娘はミーシャに飼われる悦びに目覚め、どんどん脇道に逸れていった。園児服は下着姿がチラ見えするミニに改良され、私たちは羞恥を健やかにはぐくまれた。生気も奪われはせず私たちは元気に走り回った。屋外デートでママは白のトレーナーにショーツ姿。ニノンは赤。ミーシャはブルー。生足が艶々しててすっごく綺麗。私たちはジャングルジムに登り、ローアングルから写真やビデオを撮られまくった。でも私たちの目線だとママたちは小さく見える。幼くされた私たちはレンズの絞りやズーム機能にまでアタマが回らなかった。私たちはママに高い高いされて舞い上がった。「今すぐにでもされたいわ」「絶対してもらうからね」アニメの中の私たちはアソコがムズ痒くってウズウズしてる様子。でもなぜか殿方は気づかない様子。「いや絶対気づいてるでしょ」「断固抗議しなくちゃ」アニメの中の私たちは引き続きビデオ教育を受けさせられ、悶々とさせられた。見終えた私たちは熱いシャワーを浴びてもなおからだの疼きがおさまらなかった。「私もう待ちきれないわ」「絶対に満にしてもらうんだからっ」

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