お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

瑞葉と沙月の思想教育

10月11日。私たちにビデオテープが届いた。ソレは4時間もの長尺で母娘で気軽に楽しめるアニメに仕上がり、和広たちの本気度が如実に伝わってくる。近年は対戦相手による思想教育が行われ、魔法戦士を優しく躾けるための土壌作りが盛んになった。「いったいどんなアニメなのかしら?」「すっごく楽しみ」絵柄はしのざき嶺に似た可愛らしい絵柄。私は着物姿が映えるようなしっとりした女性。沙月はそのまんま。おかっぱが似合う和風美人に描かれる。オープニングはノリのいいメロディーラインとエッチな歌詞のギャップが凄い主題歌が流れ、紺のセーラーとグレーのプリーツミニに身を包んだ私たちが紹介される。私たちは並んで拳を作り、右腕を天に突き上げ、左膝を上げたやや挑発的な決めポーズ。スリーサイズは私が86・56・86。娘は82・54・82と表示された。私たちはノリノリで敵地に乗り込むが、和広たちを見るや抱き合って震えるばかり。彼らは黒のブーツを履き不気味なまでに黒光りする。私たちは1戦も交えることなく軟禁され、アームカバーとボディーカバーを没収された。魔力の封印はマチルダという6歳児の退魔師が行い、和広たちは立ち合わず。「ウラモ、シタワ、イジナエ」すると私たちは魔力を根こそぎ抜き取られ、ヘナヘナと崩れ落ちた。私たちは彼らに抱き上げられ寝室に運ばれた。翌朝目覚めた私たちはヘレンの手で優しくコスチュームを脱がされ、園児服に着替えさせられた。私はアリエス。沙月はエミーナに授乳されたが、素直にゴクゴク飲んだ。「ヘレンって思った以上に金髪美少女なのね」「歳は2つしか違わないのに」ひと回りも歳下の女の子に躾けられてる私も複雑だが、娘は想像以上に瑞々しいエミーナに圧倒された。もちろんアニメだから本物はまた違うだろうが。尿意を催した私たちはママに手を引かれておトイレに連れて行かれた。手際よく下着を脱がされ、股をグッと極限まで開かされて私たちは聖水を解き放った。放尿が終わるや私たちは尿道を優しくティッシュで拭き取られ、手際よく下着を履かされた。私たちはアリエスたちに手を引かれて部屋に戻った。それからママに屋外に連れ出されてダブルデートを満喫。ヘレンは黒のタートルネックセーターにショーツ姿。アリエスは赤。エミーナはパープル。オーバーニーソックスを履かない生足が艶々してて綺麗。私たちはアスレチックに登り、ローアングルから写真やビデオに撮られまくった。ミニは女子高生より短くされ、下着姿が丸出し。でも不思議と羞恥はなく、私たちはママと戯れた。次は遊具。まずシーソーで一緒に乗り、滑り台で一緒に滑る。そのまま砂場に直行し、お城を作るのに没頭した。私たちは写真やビデオに撮られまくった。「すっごくリアル」「まるで未来の私たちをそのまんま見てるみたい」圧巻は鉄棒。私たちは逆上がりに没頭し、写真やビデオに撮られまくった。最後に鉄棒に跨らされ、私たちは晩秋の日差しを浴びた鉄棒のお熱を股間に焼き付けた。「すっごい気持ちよさそう」「早く私たちもああなりたいわ」すでによだれが止まらないも。私たちは和広たちに引き渡され、ゲストルームで体操服と紺のブルマーに着替えさせられた。「昭和風味ね」「でも通気性悪そう」2つの部屋に分けられ、私と和広は[母親戦士の叫び]。沙月と高志は[美人戦士の喘ぎ]を見た。いずれも新作アニメみたい。深山芹奈と沙紀は夫と兄の手に落ち再教育の最中。下着姿の美人母娘は手際よくフロントホックを外され、御主人様にかしずき嬉々として股を開いた。範夫は妹にフェラチオ。健一は妻にパイズリを仕込むが、沙紀はなかなか上達しない。「沙紀、パイズリしてみる?」「あ、うんっ」妹は嬉々としてムネを寄せムスコを谷間に挟み込んだ。「芹奈、フェラチオしてみる?」「そ、そうね」母親は嬉々としてイチモツを喉の奥までグッと咥え込んだ。白木梓と美春は夫と兄の手に落ち再教育の最中。母親はフェラチオ。妹はパイズリを命じられて御主人様に甲斐甲斐しくお仕えした。下着姿の美人母娘は手際よくフロントホックを外された瞬間にスイッチが入った。梓と美春は競い合うかのようにご奉仕に励んだ。この時点で私たちの下着はとっくに湿り気を帯びた。「ブルマー姿でなくてよかったわ」「アレはすっごく通気性悪いからアソコがムズ痒くされちゃうわ」アニメの中の私たちはすでにそんな状態らしく、和広たちにそれとなくアピールした。「ね、ねえ和広ぉ、もういいでしょ?」「ね、ねえ高志ぃ、意地悪しないで」だが何事もなかったかのようにビデオ教育は続けられ、アニメの中の私たちは悶々とさせられた。「いくら何でも酷すぎない?」「高志たちに断固抗議しなくちゃ」だが私たちは何もされず部屋に戻された。アニメの中の私たちは熱いシャワーを浴びたがペタンと座り込んだ。私たちは翌朝までお風呂場でよがり狂った。

コメント

コメントを書く

「現代アクション」の人気作品

書籍化作品