お試しスワッピングにのめり込んだ美人母娘の行く末

りんしつ

試写会に参加した瑞葉たち

10月5日。私たちは試写会に参加した。伊坂由紀と舞は可愛い後輩たち。夫と兄に挑んだが、あえなく敗北。まずは股の開き方。初級者は15度。中級者は30度。上級者は45度。もちろん中腰のまんま開いてみせる。舞はまだ初級者だが由紀は中級者のようだ。次はパイズリ。妹は兄の一樹にパイズリを命じられた。舞たちは下着姿だが、手際よくフロントホックが外され、小ぶりなふくらみが顕にされた。妹は両手でムネを寄せ怒張したムスコを谷間に挟み込んだ。無我夢中で甲斐甲斐しくパイズリに勤しむ姿は可憐だし兄に褒められて舞は頬にほんのり赤みがさすはにかんだ笑みを浮かべた。「いたいけな子ね」「あの子はお兄ちゃんが大好きだからね」妹は兄との結婚を真剣に目指しており、淡い桜色の胸の蕾がビンビンに尖りきった。もちろん母親だって負けていない。和風美人の由紀は操にフェラチオを命じられた。バストサイズ86の母親と82の娘。ミスマッチに見えるが実はそうではない。処女の舞にフェラチオは荷が重いし、パイズリさせることによってペチャパイであるコンプレックスを克服できるからだ。もちろん豊満な由紀に勝てるかもという淡い期待もある。母親は嬉々としてパイズリに励む愛娘に目を細めたが、女として負けられないと闘志を燃やした。かと言って喉の奥で先端をしごくほどのテクニックはなく、由紀はギンギンにいきり立つイチモツを左手で軽く握り、しごいた。母親はカリや尿道。時には玉袋にまで手を伸ばしたりしながら迷い箸を繰り返した。「由紀、君は半年間何を学んできたんだ?」「わ、私が下手なのわかってるわよね」どうやら母親は確信犯みたいね。母親は夫に言葉責めされたくってわざと上達しないのだ。いくら操以外に男を知らなくたって美人母娘は半年間も軟禁状態が続いている。由紀に素質がないわけではなく、ただただ操に言葉責めされたくてたまらないのだ。ほどなくして一樹が達し、舞は縦に切り裂かれた。「くわあああああっ」額からアソコまで縦に切り裂かれ、ザーメンを浴びせかけられた妹は瞬く間に天に昇らされた。舞は目がトロンとしてフワフワしたままでいられる悦びに打ち震えた。「初々しいわね」「おませなビーナスね」「愛娘にまで負けてどうする」「あ、あの子は私が手塩にかけて育てたのよ」開き直った母親は娘自慢を始める有り様。幼い頃からバレヱを習わせ、コンクール入賞よりもからだの柔らかさや所作の美しさを磨くことに重きを置いた。「だから舞の立ち居振る舞いは美しいのか」「バレヱ仕込みだからね」ようやく由紀は本気を出し、45度股を開ききってみせた。「やればできるじゃないか由紀」「ま、まあね」母親はまんざらでもない表情。妹は兄に背後からまったり責め立てられた。図ったようなタイミングで責め立てられた舞は甘い吐息を漏らした。そっと小ぶりなふくらみをお兄ちゃんに包み込まれただけでイッちゃいそう。「ふあっ・・・んくっ・・・くふぁああああっ」妹はビクンとからだを震わせ、糸が切れた人形みたいに崩れ落ちた。舞は最愛の兄にムネだけでイカされた悦びに打ち震えた。由紀もスパートをかけ、左手が熱を帯びた。「愛娘がイカされた姿を目の当たりにしないとお前は本気出せないのか?」「し、仕方ないでしょ。私はスロースターターなんだからね」だがカリにチロチロ舌を這わせる姿がいかにもエロくて傍目には素人に見えなかった。ほどなくして操が達した。「ふごおぁっ」母親はドクドク体内に生温かい精液を注ぎ込まれていった。ザーメンの注入が完了するやそっとムスコが口内から引き抜かれた。よだれが付いたイチモツを由紀は名残惜しそうにジッと見つめた。すでに第3ラウンドを始めた妹たちを尻目に母親はムスコと玉袋に頬ズリを始めた。更には夫に促され、舞たちに並んで女性上位の体勢にされた由紀は母娘で絶頂を競わされる形になった。「第1コース。伊坂舞選手が入場しました」一樹がいきなり実況中継を始めた。「第2コース。伊坂由紀選手が入場しました」操までもが実況中継を始めた。「舞選手は初々しいサラブレッドですが、非常にポテンシャルの高い馬です」「由紀選手は百戦錬磨ですが、意外とチャーミングな一面もあります」舞と由紀はびっくりしたが、母娘同時にスイッチが入った。でも娘はついさっきイカされたばかり。ココはやっぱりお母さんに花を持たせてあげようかな?「舞、遠慮しなくていいわ」「え?だってお母さんには立場があるでしょ?」娘は兄にイカされ過ぎてお股が緩くなることを心底恐れた。「もし私がヤリマンになったらお兄ちゃんに捨てられるわ」「大丈夫よ舞。あの子は一途だから安心して」娘は吹っ切れた。舞と由紀は小刻みに腰を振り、一樹と操を喜ばせた。レースは白熱し、美人母娘は手に汗握る好勝負を演じた。「ふわああああっ」「んはああああっ」舞と由紀は同時に天に昇らされた。

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