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おじいちゃんに見守られて感謝しながら無双する

サクサク

おじいちゃんに見守られて転生して努力する

「異世界転生…良い響きやぁ…。」

「まあまだ世界ができてないんだけどNE!」

わおびっくり。

「そこDE!!ラノベスキーの君にSYSTEMを創ってほしいんDA!」

「よし乗った。」

ほしいん…ぐらいのところで即答した。

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「完成っ!」

RPGゲームみたいなのができた。システム作りって結構大変なのね。

「出きた?」

「できた」

「いってらっしゃい孫」

「HA?」

こうして僕は異世界転生した。

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