Absolute(公)

アカイル

神界

(うっ...ここはどこだろう)

『ソナタは死んだのじゃ』

(確かトラックに轢かれて...)

(うわあああああああああ)

ーーーー5分後ーーーー

『落ち着いたかの?』

「はい、すみません落ち着きました」

『仕方がないことじゃ...普通はそうなるからの』
『此処は神界なのじゃ』

欲に言うのじゃロリというやつか...こんな小さい子も頭がおかしくなって狂ってしまったのか...

『聞こえておるぞ~』

「ん?」
(聞こえてる?やっぱり神様なのか?)

『だからそうだと言っておろう』

「mjk」

『ソナタには異世界転生をしてもらう』

「まじで!異世界転生か、やってみたかったんだよな。ラノベとかでよく見るチートとかで転生するやつとかよくあるし、いっぱい読んだ...」

ーーーー30分後ーーーー

『そろそろいいかの?』

(わすれt『忘れてたとは言わせんぞ』

「...なんの話してたんだっけ?」

『ソナタには異世界転生してもらう』

『異世界に行ってもらうのじゃが...2個願いを叶えてやろう。賢者になりたいとか、最強の力が欲しいとか。なんでも叶えてやろう。』

「今なんでもって言ったね。言質は取りましたよ...じゃあ...神界での修行と完全創造をください」

『...よし、わかったのじゃ』

そう神様が言った瞬間身体が光った気がした

『終わったのじゃ...とりあえず明日から修行を開始するのじゃ...まず最初に...』

それから10年たった。


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「 」・・・これは主人公の話している言葉です(他の人sideの場合は主役の人がこの「」です

『』 ・・・これは主人公以外の言葉です

  ()    ・・・これは心の声がです

【】 ・・・これは念話です

《》 ・・・スキルやレベルのレベルアップ時に使います

<> ・・・スキルを使った時に使います

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