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なぜ俺は異世界に来てしまったのだろう?~ヘタレの勇者~

時雨古鷹

ステータス授与

 一週間がすぎた。

「ユウ様いきますよー。」

 今日は待ちにまったステータス授与をおこなう。優も急ぎ支度をし、教会へむかう。

「これよりステータス授与をおこなう。」


 一瞬ピカッとひかり消えた。

「ステータス授与を終わる。ステータスは唱えると自分自身をみることができステータスオープンと唱えると指定した相手に見せることができる。」




















































































































































「ステータス」

 おおでた



名前  野口優

歳  18

種族  超越人族

レベル  1

体力  5000/5000

魔力  10000/10000

称号  勇者 転生者

スキル  創造魔法  鑑定  アイテムボックス   全知  全魔法属性  転移

加護  
リトリの加護
サラの加護
ガルムの加護
ライトゥの加護






短くてスミマセン

次回予告

「こんな僕でよかったら付き合ってくれませんか?」

「はいっ!」

「てめーだけは許さねー!」

「マンナン国が勇者30人、兵数約100000でせめてまいりました!」

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