神に進化したので世界で最強になりました

アスラル

第21話新しい種族と神様達


この世界には、たくさんの生き物が存在する。

1つ 人族

2つ エルフ族

3つ ドワーフ族

4つ 悪魔族

5つ 天使族

6つ 妖精族

7つ 精霊族

8つ 魔族


この8つの種族がこの世界には生存している。
それらを、創ったのが、創造神ソルーシュなのだ。


《これで以上です》
へー。
以外と少ないのか?それとも多いのか?
俺には分かんないわ。
「今説明を聞いたがこれ以外から新たに創るということなのか?ソルーシュ」
「うん!そう言うことになるね!それでどういうのが良いの?」
「う~ん………。じゃあこう言うのはどうだ?“光精族”なんてどうだ?」
「光精族?因みにどういう感じの種族なんだい?」
「えっとなそこまで詳しくはまだ、決めてないんだが、完全に光の存在になってそれでいて、精霊の様な存在に近い、みたいな?」
なにこれ
説明が意味わかんないわ。
これで、理解したら頭大丈夫か?
「えっと まぁ言いたい事は分かるよ?他には具体的になにか無い?」
「えーと 光精族の見た目は人族とほとんど変わらない。えー ステータスは大幅にアップする。だが、神よりもすべてに置いて低い。そして、この種族になりたければ一度死ぬか死にかけるか、神の眷属になるかのどれかをしないとなれない。て言う感じ?」

どうだ?てきな風にソルーシュを見たら、見つめ返された。
「面白いね!それ!今すぐどの子をその種族にするのか選んで?」
「なら全員だ」
「了解! そうれい!」
掛け声と共に両手を上に上げてから勢い良く下げると下が、黄色く光った。

パアアアン

「よし!完了!」
「ありがとなソルーシュ」
と言うとソルーシュは、ニコッと微笑んだ。
「それじゃあ元の体に返すね。バイバイ」
「おう!またな」

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