『死亡フラグTRPGリプレイ』〜頭弱い奴等卓〜

豚の人。

part2『某名探偵集団が来た旅館で』




『ハウスルールの説明に捕捉』

死亡フラでの決め方は1D20で、シーンは1D6で決めてます。

〜続きから〜



し『司会進行誰か代わってくんね?』

あ「勝った奴が代わるってルールにすればよくないか?」

し『採用。んじゃ、かはらだな。よろしく頼んだ』

か『ん、了解。そんじゃ、俺ビール開けとくから台詞決めといて。大丈夫、シーン降っとくから』

豚「ビール残しとけよ。数にも限りがあるんだ」

小「このメンバーでビール飲むの豚とかはらだけやろ。俺ほろ◯いと梅酒やからさ」

猫「俺ワイン派だから」

あ「俺は日本酒...いや、やっぱワインだわ。赤ワインだな、俺は」

し「俺はビール無理だわ。ビール以外なら全然おけ」

か『いや...別に俺はお前らの好きな酒の種類は聞いてねぇんだよ。てか早くダイス降れよ酔っぱらい』

豚「ブーメランって知ってるか?」

〜死亡台詞決め〜

し「"ペロッ...これは青酸カリ!"詰んだわこれ」

豚「"や、やったか...?"青酸カリの次これかよ」

小「"かかって来いよ化物共がよお!"楽勝ですわこんなん」

あ「"空白(好きなのをどうぞ)"20は当たりか。そんじゃ..."計画通り..."にしとく」

猫「20当たり枠か...惜しかったな。えーと...?"公平にくじで決めよう"どこで使うんだよ」

か『台詞決まったな。んじゃ、シーン発表な。シーンは"某名探偵集団が来た旅館で"に決定だ。俺はモブやるから。んじゃRP開始』




か(モブ)『あっれれぇ?おっかしいーぞぉ?こんな旅館に酔っぱらいが5人も居るぞお?』

あ「た、大変だ!なんか...なんかやばい気がする!なんか誰か死ぬ気がする!」

し「そんな事より、こんな所にアーモンドの匂いがする白い粉があるじゃないか(?)何か危ない粉かもしれない。舐めて確かめなくては(?)」

豚「おっと、それは大変だー」

猫「そんな事よりお前等、何かくじ引きしたくないか(?)」
 
小「はっ!窓の外に和田アキ子がっ!(?)"かかって来いy」

し「とりあえずこの粉を舐めて見よう..."ペロッ、これは青酸カr」

あ「しゃろ...その粉を舐めたな?フッ..."計画通り..."」

判定『◯3つ・×1つ』

か『あ、終わった。なんでコ◯ンを出してやらないんだよ...。まぁいい、エンディングどうぞ』

〜エンディング〜

豚「ぎゃああああ!和田アキ子があろえの頭部を粉砕したぁっ!!!」

猫「ブックオフなのに本ねぇじゃあん!!(?)」

し「ぐっ...急に苦しくなって来…バタッ」

小「俺は何も怖くない…!"かかってこいよ化物共(和田アキ子)がよおお!!"」

猫「誰が死ぬか..."公平にくじで決めよう"(?)」

豚「"や、やったか...?"」

か『そして時は絶ち__』

〜かはらRP〜

か『ここはある1つの旅館。この館にはある1つの噂が流れていた。この館には和田アキ子が出るという噂が...。そして、この館に宿泊した者は頭部が粉砕され、何故か青酸カリで死ぬという...。信じるか信じないかは、貴方次第!』

死亡者:全員(4名頭部を粉砕され死亡、1名青酸カリにより死亡)

勝者:あろえ(和田アキ子に頭部を粉砕され死亡)




全員『訳が分からないヨ』

豚「途中腹筋崩壊しかけたわ」  

か『よし、あろえに司会進行交代だ。んじゃ次やるぞ次』


                                                             続く

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