夢の日記

猫巫女@配信者

【第1夢】

私が、小学生の頃、親が木でできた二段ベッドを買ってきてくれた。私は妹がいて妹は下のベッド。私は上のベッドで寝ることにした。しばらくすると眠気が襲ってきて私は眠ってしまった。そこからが私の不思議な体験の始まりだ。
※夢の中での出来事からは『※』で始めます!


※ふと目が覚めて、あたりを見回したら私はとてつもなく高いビルの屋上で寝ていたのだ!下を見ると人が豆粒みたいに小さく、現実で言ったら、ビル50階分くらいの高さで柵とかなく、そのままの状態で建っていた。
私はギリギリまで行って下を覗き込んだ。

私「高くて怖いなー。でもなんでこんなとこにいるんだー?」
 私はまだこの時、夢であることに気づいていなかったのだ。
私「てか風が吹いててめっちゃ寒いなー。布団の毛布に包まっとこー」
と思い布団のところに戻ろうと後ろを振り向いた瞬間に何かに押されたのだ!
落ちながらその押した犯人を見ようとしたがはっきりとは見れなかった。何か黒い人しかわからなかった。


私は落ちながら「どうしようどうしようどうしよう」と考えたが何も思い浮かばずただ落下するのをずっと感じていた!
しかし、落ちる寸前に目を閉じまぶたを思い切りぎゅっとやったら、夢の中の出来事は終わり、目が覚めたのである。


これ以来、私は木でできたベッドとかで寝るとこの夢を見るようになり、全く同じ流れになってしまうようになり木でできたベッドで寝ることはできなくなってしまった!










こんな感じでやっていこうと思います!
見づらかったり誤字があっても優しく見守ってください。



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