恐怖の少女との糞没マジック

にしたん

第5話 美奈穂の超巨大なうんこの中に沈む夢叶

翌日、夢叶は何時ものとうり登校した。
美奈穂は相変わらずお風呂へ入らないしトイレでうんこした後お尻を一度も拭いていない。
夢叶「昨日美奈穂の体の中へ入ったけどすっごく汚かったよ。昨日もお風呂入ってないでしょ。」
美奈穂「お風呂入ってるよ。」
夢叶「今日もうんちした後お尻拭いてないでしょ。」美奈穂「拭いてるよ。」
夢叶「だったらどうしてパンツが茶色くなってるの。何時も臭いんだけど。」
放課後、美奈穂はまた夢叶の頭の上で・・・。{ブ~~~~}豪快なおならをした。
夢叶「ん、美奈穂凄く臭いんだけど。」美奈穂「ごめんごめん、わざとじゃないから。」
毎日美奈穂のおならに悩まされる夢叶だった。
学校帰りの時また倉丸魔術師に出会った。
倉丸「お嬢さん、昨日はお疲れさん。」夢叶「昨日は最悪でした。」
倉丸「山野さんは何時もお風呂へ入らない理由なら知ってるけどね。」
夢叶「倉丸さんは知ってるのですか?」倉丸「もちろん。」
夢叶「美奈穂は何故お風呂へ入らないのか教えていただけませんでしょうか。」
夢叶は倉丸魔術師に美奈穂がお風呂へ入らなくなった理由とトイレでうんこした後お尻を拭かない理由を教えてもらった。
倉丸魔術師によると美奈穂は幼少期に実の親から虐待を受けていた。
生まれた時からお風呂へ入らせてもらえずずっと体を拭くのみだった。
美奈穂は3歳になった時に児童相談所に保護されて実の親と離れ離れになった。
5歳になった時義理の親に引き取られてその日以来義理の親と一緒に生活するようになった。
小学4年になるまでは自分でお風呂へ入ってたが3年前事故で義理の親を亡くしてからはお風呂へ入らなくなった。何故なら姉妹達があまりにも臭いおならをお風呂でよくするからだという。
義理の親からはせめて学校には通ってくれといわれているので仕方なく学校には通ってる。
倉丸「という事だよ。」夢叶「そうだったの。」
2週間後再びセオダ中等教育学校で倉丸魔術師によってマジックショーが行われた。
倉丸「皆さんお待たせしました。今からマジックショーを始めます。海野さんと山野さんステージへ。」夢叶「はい。美奈穂行くわよ。」美奈穂「分かってるわよ。」
夢叶と美奈穂はステージへ立った。
今回のマジックは美奈穂が夢叶の上で超巨大なうんこを出すマジック。
倉丸「山野さん海野さんにお尻を向けて立ってください。」美奈穂「はい分かりました。」
倉丸「海野さんは山野さんの後ろで足を延ばした状態で座ってください。」夢叶「はい。」
倉丸「山野さん海野さんの頭の上に座ってください。」美奈穂「はい。」
美奈穂は倉丸魔術師に言われるがままに夢叶の頭の上に座った。
この時美奈穂はパンツを脱いでた。夢叶は美奈穂のスカートの中にもぐった。
倉丸「では始めます。」倉丸魔術師が2人に魔法をかけると・・。{ズズズズブ~~}
夢叶の頭が美奈穂の肛門に飲み込まれた。
美奈穂は夢叶の上で豪快なおならを連発。{ブッ、ブォ、プ~~~~、ドップ~~}
そして・・{ブリッ、ブリブリブリ、モリモリモリブリブリ}
美奈穂は夢叶の上でそれは大きな大きなうんこを漏らした。
{ブリブリブリ、ブリブリブリドップン}
夢叶は美奈穂の超巨大なうんこに埋もれた。
10分後夢叶は美奈穂の超巨大なうんこの中から脱出した。
夢叶は体中に美奈穂のうんこがべっとりとついてた。


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