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ガチで異世界!?転生して今度こそ楽しむぜ✧︎え?神様、邪神だったの!?

陽々[はるひ]

第22話

「じゃあ俺からな、『ステータスオープン』」

名前:ギル・フォン・イルディガード
性別:男
年齢:10歳
種族:人族
称号:伯爵家長男
レベル7
能力:C+
体力:300/300
魔力:500/500

魔法:火属性魔法Lv.3
        風属性魔法Lv.2
スキル:武術Lv.4、体術Lv.3、肉体強化Lv.3 、剣術Lv.2
加護:武神の加護Lv.1

典型的な脳筋だなこりゃ...でもまあまあ凄いんじゃないかな?

「すごいです!ギル兄さん!」

「まあな(*`ω´)」

「じゃあ次は僕だねー。『ステータスオープン』」

名前:エル・フォン・イルディガード
性別:男
年齢:8歳
種族:人族
称号:伯爵家次男
レベル5
能力:D++
体力:280/280
魔力:650/650

魔法:水属性魔法Lv.3
        光属性魔法Lv.2
        闇属性魔法Lv.1

スキル:魔法補正Lv.2、体術Lv.2、交渉術Lv.
            3、尋問Lv.1

加護:魔法神の加護Lv.1
        商業神の加護Lv.3

おおー!凄いぞ!エル兄さんは魔法系か、そして商業においてすごいいいスキルがある!

「エル兄さんは魔法が得意なんだね!凄いです!」

「そうでもないよー。( *¯ ꒳¯*)」

「おお、ギルもエルもだいぶ成長したな!」

「すごいわ〜。ノルガ、そういえば私たちのステータスまだ1回もジンに見せたこと無かったわね〜。」

「そうだったか?じゃあ見せよう『ステータスオープン』」

名前:ノルガ・フォン・イルディガード
性別:男
年齢:35
種族:人族
称号:伯爵、ドラゴンキラー、元Sランク冒険
        者、脳筋
レベル48
能力A++
体力:650/650
魔力:450/450

魔法:風属性魔法Lv.3

スキル:体術Lv.5、武術Lv.5、剣術Lv.4、
            肉体強化Lv.4、物理耐性Lv.3、
            鬼神化Lv.2
加護:武神の加護Lv.4
        鬼神の加護Lv.2

脳筋だな。うん。称号にも認められてるし。

「父さんって元Sランク冒険者だったんだ!すごい!」

「そうだろうそうだろう(  ¯﹀¯  )、母さんもなんだぞー。」

「フフフ、じゃあ私も見せるわね〜。『ステータスオープン』」

名前:アル・フォン・イルディガード
性別:女
年齢:??
種族:人族
称号:伯爵夫人、ドラゴンキラー、
        元Sランク冒険者
レベル42
能力:A+
体力:350/350
魔力:2,000/2,000

魔法:火属性魔法Lv.6
        水属性魔法Lv.6
        光属性魔法Lv.4
        雷属性魔法Lv.3
スキル:魔法補正Lv.7、魔法耐性Lv.5、
            鑑定Lv.3、魔力感知、魔力操作、
            使い魔召喚
加護:魔法神の加護Lv.6
        叡智神の加護Lv.4

「あれ?年齢のところが見えないよ?」

「女の子には成人した後に見えなくなる昨日がついてるのよ〜。女の秘密よ〜♡」

「そうなんですね( ̄▽ ̄;)ハハ……」

目が笑ってない...

「じゃあ次はジン見せてよ!」

「ギル、エル、落ち着いてみるんだぞ、慌てるな、大丈夫だから、、」

「ビックリするわよ〜。私達も初めて見た時気絶しちゃったんだから〜。」

「気絶ー?する訳ないよー。」

「そうだよ、そんなんで気絶するなんて衰えたな、父さん、母さん」

「もう〜。知らないからね〜。」

「ジン。見せてやれ。」

「はい。。『ステータスオープン』」

名前:ジン・フォン・イルディガード
性別:男
年齢:5歳
種族:人族
称号:(転生者) 伯爵家三男 (邪神の使徒) チート野郎 
レベル:1
能力:B++
体力:53,790/53,790
魔力:85,300/85,300
魔法:創造魔法Lv.6
        火属性魔法Lv.5
        水属性魔法Lv.5
        風属性魔法Lv.5
        土属性魔法Lv.4
        雷属性魔法Lv.4
        光属性魔法Lv.6
        闇属性魔法Lv.5
        精霊魔法Lv.5
        空間魔法Lv.8
        重力魔法Lv.3
        時空魔法Lv.3
        生活魔法
 スキル:創造Lv.6、全魔法適性、全武器使用、言語適性Lv.10、魔力操作Lv.5、魔眼Lv.2、鑑定Lv.8、アイテムボックスLv.8、武術Lv.3、体術Lv.4、物理耐性Lv.5、魔法耐性Lv.5、肉体強化Lv.7 、鬼神化Lv.4、武器創造Lv.6、使い魔召喚Lv.4、経験値10000倍Lv.5、必要経験値100000分の1Lv.5、複製Lv.5、物理創造Lv.6、神器創造Lv.3、交渉術Lv.5、土地形成Lv.5、天候操作ウェザーニュースLv.2、蘇生Lv.3、心破裂コワレエスタリードLv.3、尋問Lv.2、解呪Lv.5、概念操作Lv.5
加護:邪神の加護Lv.7
        最高神の加護Lv.5
        魔法神の加護Lv.5
        武神の加護Lv.5
        商業神の加護Lv.6
        創造神の加護Lv.7
        鬼神の加護Lv.4
        獣神の加護Lv.4
        叡智神の加護Lv.6
        太陽神の加護Lv.4
        生命神の加護Lv.5
        大地神の加護Lv.5
        技能神の加護Lv.6


「「!!!!!!!???????」」

バタンッバタンッ

あーあ、兄さん達も倒れてしもうた...

「ほーら言ったこっちゃないじゃない〜。」

「やっぱりいつ見ても信じられん。。」

「( ̄▽ ̄;)ハハ……」

・・・・・

ガバッ「なんなんだありゃー!」

「あれはドッキリだったのかなー?」

「! なるほど。ドッキリか!」

「おー、起きたか!ほら気絶するって言っただろ?」

「あれはドッキリじゃないわよ〜。本物なの〜。」

「多分3歳くらいから冒険者目指すって言ってたから張り切って鍛えちゃったせいかもな(´>ω∂`)☆」

「「なんなんだよ...」」









数字多くて目が痛い。

応援ありがとうございます。


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コメント

  • サトゥー

    魔物倒したのに何故レベル上がらないんですか?    
    誤字報告
    昨日✖️ 機能⭕️

    2
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