転生して進化したら最強になって無双します

hatuki

17話 魔法道具

小説読んでるとすごくなんかイライラしてくる何故?
多分読むのになれてないだけだと思うけど、
読み始めたのは去年の11月くらいからだからね、
読み始める前は、一切と言って読んでませんでした、
≧(´▽`)≦アハハハ
読んでると、楽しいからいいけどね




ベルは試験が終わってテレス達を待っているところだ

(暇だなあと、どれ位で来るからな)

《あと、30分位ですかね》

《そんなにかかるのか》

《はい、マスターが終わるのが速すぎるからですね》

《マジか、なんかいいことない?》

《今は、特に無いですね、大人しく待っていましょう》

《はぁ、はい》

そして待つ事約30分

「あ、ベル君、待っててくれたんだ」

「うん、せっかくだし、終わったらなにかしようと思ってね」

「そうなんだ、遅くて、ごめんね」

「ごめんなさい」

「ごめんね」

「いいよ全然、僕が速すぎただけだしね」

「そうだね、筆記試験、10分位で終わらしてたからね」

「そうだね」

「ベル君は、頭がいいんだね」

「頭がいいの次元超えてる気がしますが」

「まー、いいじゃん、行こ」

「「はい」」

「はい、ところでどこ行くんですか?」

「あ、決めてないや」

「何よそれ(笑)」

「といあえず、街の中をブラブラしよ、何か好きなの買ってあげるから」

「ほんとに、分かった」

「何にしようかな」

「ここで考えるより、周りながら考えたらいいんじゃないですか?」

「あ、確かに、早く行こ」

「分かったから、そんなに、急がなくでもいいじゃん」
 
そして、ベル達は街に出た

《マスター、ちなみにお金はどうするんですか?》

《あ、忘れてた、そんなにないな》

《白金貨約100枚ですね》

《そうだな、何か魔法道具的なので増やすか》

《マスターがそれでいいなら、いいですけど》

《いいんだよ、緊急時以外は使わなくしたら》

《そうですね》

「欲しいものあれば、なんでも言ってね」

「「「分かりました」」」

そして、ベルはテレス達に色々買って上げた

「ちょっと、多くないかいみんな?」

「ベル君が、好きなのがってくれるって、言ったからね」

「言ったけどさ、まーいいや、そろそろ帰った方がいいんじゃない、ほら」

ベルは空を指さした

「ほんとだ、もうこんな時間」

「そろそろ帰った方がいいかもね」

「そうだね」

「じゃあ、送っていくね」

「「「ありがとう」」」

そして、ベルはみんなを送って家に帰って自分の部屋へ戻った

(さて作るか)

《ピクシー、お金って全部で何種類だっけ》

《普通にお金使ってて、知らなかったんですか》

《仕方ないじゃん》

《分かりました、では一番下から
石貨=1Gr(コル)
鉄貨=10Gr
銅貨=100Gr
銀貨=1,000Gr
大銀貨=5,000Gr
金貨=10,000Gr
大金貨=50,000Gr
白金貨=1,000,000Gr
大白金貨=5,000,000Gr
黒金貨=100,000,000Gr
大黒金貨=10,000,000,000Gr
ですね》

《じゃあそれぞれつくるか》

そして、出来たのがこれ  

倍化の財布
ランク ∞級
耐久∞
効果
破壊不能 持ち主登録 
特殊効果
中に入れたお金が持ち主のみ表示される。
中に入れたお金を毎秒10倍にする。

これを11個

《また凄いのができたな》

《一切加減しないのが行けないんですよ》

《とりあえず、お金全部1枚ずつ作って入れよ》

そしてお金を入れた

《おー、みるみるうちにすごい量増えてる》

《そらそうでしょう、10倍ですから》

《そうだね、あと何か作った方がいいのってある?》

《婚約者の方々にネックレスとかプレゼントしたらどうですか?》

《分かった、ありがとう》

そしてネックレスを作ったのだかやばいのが出来た

ネックレス(世界一綺麗)
ランク ∞級
耐久∞
効果
破壊不能 
ステータス100倍 
持ち主登録者 
サイズ自動調整
完全無効{この効果は、ベルは例外}
気配遮断
魔力遮断
自動結界
自動修復
ハイパージャッジ

加護
無限絶超越創焉覇輪廻神主の加護Lv∞

を3つ

《大体は思いどうりだけど、完全無効とハイパージャッジは予想外だその前にハイパージャッジってなんだよ》

《分かりません、私も知らない効果ですね》

《調べてみるか》

効果
ハイパージャッジ
1回付けると進化してこの効果は消える

《なんかすごいの着いたな》

《そうですね、マスターが予想がいとの事なので、何故でしょう》

《まーいいか、これって僕が付けても効果あるの?》

《分かりません、もうひとつ作って付けてみては?》

《そうだね》

そしてもう1つつくった

《じゃあ、付けてみるね》

《はい》

ネックレスを付けると身体が光った

《出来たのかな?》

《そうですね、ステータス見てみては?》

《分かった『ステータス』》

ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル
[年齢]5 
[種族] 無限絶超越創焉覇輪廻神
[性別] 無限絶超越神性
[職業] 無限絶超越創焉覇輪廻神主
[レベル] --- 
[HP] ∞×∞
[MP] ∞×∞
[物理攻撃力] ∞×∞
[物理耐性] ∞×∞
[魔法攻撃力] ∞×∞
[魔法耐性] ∞×∞
[素早さ] ∞×
[運] ∞×∞
次のレベルまで: exp 
[称号] 転生者 無限絶超越創焉覇輪廻神主 無限を超越し超えたもの 
真の支配者 最高神 
[魔法] 無限絶超越創焉覇輪廻神主之摂理
[通常スキル]  
無限絶超越神覚醒Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之剣神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之闘神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之魔法神Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之体術神Lv- 
無限絶超越創焉覇輪廻神主之思考Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之神威Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之時空之支配者Lv-
無限絶超越創焉覇輪廻神主之封印Lv-
完全創造Lv- 
神眼・∞Lv-
鑑定・∞Lv-
隠蔽・∞Lv- 
ステータス補正無限絶超越創焉覇輪廻神Lv∞[倍数変更可能]
生死魔法[即死魔法,蘇生]
取得経験値∞倍 [倍数変更可能]
必要経験値∞[初期値0.00000000001 必要数変更可能]
完全無効
念話
完全掌握
完全支配 
縮地
瞬間記憶
絶対記憶
テイム
無詠唱
[固有スキル] 
無限絶超越スキル神覚醒Lv- 
全魔法 
全武器 
全知
無限の成長 
[加護] 
無限絶超越創焉覇輪廻神の加護Lv∞

《ほとんど変わってないな》

《そうですね》

《この×∞って∞×∞倍ってことかな?》

《そうですね、きっと》

《やっぱりここまで来ると、ピクシーでも分からないんだ》

《そらそうですよ、こんなの見たことないのに》

《じゃあ、ピクシーにも神覚醒掛けてあげようか?》

《どうなるかわかりませんが、お願いします》

《OK、やるよ》

《はい》

そして神覚醒をピクシーにかけたら、ベルが気を失った

そして数分後

(びっくりした)

《大丈夫ですか?》

《まさか、僕が気を失うとわ思わなかった》

《私も、意識をなくしてましたが》

《そうなんだ、何か変わった?》

《そうですね、色々知識が増えましたね》

《そうなんだ、全知の表示は変わったのかな?》

そしてステータスを見た

{変わったとこだけ表示します}
ステータス
[名前] ベルド・フォン・ドラシエル
[年齢]5 
[種族] 無限絶超越創焉覇輪廻神
[性別] 無限絶超越神性
[職業] 無限絶超越創焉覇輪廻神主
[固有スキル] 
無限超越全知
{無限超越全知の説明
いろんなことが分かる、新しく知らないことが増えると自動的にその情報を得ることが出来る}

《無限超越全知になってる》

《そうですね、これで知らないことは全てなくなりました》

《そうなんだ、これからも色々よろしくピクシー》

《はい、マスター》



∞級のランクの物はベル以外持てなかったですが
無限絶超越創焉覇輪廻神主の加護があると持てるに変更します。
今回は少し長いのかな?多分
ネーミングセンスはゴミ、≧(´▽`)≦アハハハ
また次回会いましょう、またね

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コメント

  • hatuki

    理由は簡単ですよ?ほぼコピペだからです!私の性格的にそうしてます。

    0
  • ましゃや

    なんで毎回ネックレスとか作る時にすてーたす100倍付けるんですか?いらなくないですか?別にwww

    0
  • みかづき

    もう少し本を読んでから投稿してください。子供だというのは分かるけど、親に読んでもらいなさい。

    0
  • ノベルバユーザー354375

    作者テキトー……
    誤字脱字直さず放置、暇潰し程度にパクりすぎな小学生の作文を投稿するくらいなら、ノートに書くだけのjikomanzokuでいいと思います

    ks XD

    0
  • ロキ

    じゃあ、それぞれ、作るか
    ではなく、
    じゃあそれぞれ作るか
    の方がいいかもしれません他の 、。をもう少し直す方がもっと面白くなると思います( ´꒳​` )面白いので頑張ってください!応援してます!

    0
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