転生貴族の異世界生活

shota

プロローグ

「あーあ、受験勉強だりーなー。」 

俺は泉涼太(高校三年生)現在大学入試に向けて勉強中なのだが...
まっったく捗らない!!!

「異世界に行けたらな...」

とか言って全然勉強してないのだ。

「ちょっと気分転換しようかな。」

そう言って近くのコンビニまで行くつもりだったのだが...

「あれ?おかしいな。体が思うように動かない。」

そして俺は意識を失った。



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