一般人が異世界ではチートになりすぎました

held 462

#13 改めてギルド登録をしよう!2

前回のあらすじ

【ギルド登録をしにギルドに行き、ゲイルにステータスを見ると、弱かったので、
ユウヂがスキルを使って強すぎるくらいに
ステータスの訂正をした】

今回は何とションのステータスを知ることが出来ます!

前回の続きから

ユウヂ「早くギルド登録しようぜ」

ション「はい、では早速しましょ」

ゲイル「おうよ」

ユウヂ「あ、あと俺の防御力を5億にしたから」

作者「ユウヂのHPは∞です!」

受け付けにて

ユウヂ「ギルド登録したいんだが
いいか?」

ギルド譲「は、はーい」

ギルド譲「この前は、どうも有難う御座いました」

ユウヂ「あのあとは、大丈夫でしたか?」

ギルド譲「あ、はいあのあとはゆっくり寝ましたから」

ユウヂ「ギルド登録しても?」

ギルド譲「あ、すいません、ではこちらの石版に手をかざして下さい」

ギルド譲(今度は気絶しないように
しないと)

ユウヂ「はい」


石版結果

ステータス

名前   ユウヂ

ギルドレベル   100

経験値  

ランク   SSS

ステータスを見たい人は第四話を見て
下さい。

ギルド譲「はい、大丈夫です」

                  ユウヂが手を離す

ギルド譲「こちらがギルドカードになり
ます。」(良かった今度は大丈夫だった)

ギルドカードにはユウヂの名前,ギルド
レベル,経験値(XP),ランクが記
(しる)してあった。

ユウヂ「次はどっちがやる?」

ション「ゲイルさん、お先にどうぞ」

ゲイル「お言葉に甘えます」

ギルド譲「ではこちらに手を」

ゲイル「はい、」


石版結果

ステータス

名前   ゲイル

ギルドレベル   80

ランク  SS

詳しく見たい人は前回を見て下さい。

ギルド譲「はい、大丈夫です」
                   (危なっかった)

                   ゲイルが手を離す

ギルド譲「ではこちらになります。」

ゲイル「ありがとう」

ゲイル「ではションさんどうぞ」

ション「はい」

ギルド譲「石版に手を」

          ションが石版に手を触れる

石版結果

ステータス

名前    ション

ギルドレベル  100

ランク   SSS

年齢  不詳

種族   女神族

HP  6億

MP   ∞

攻撃力  1000万

防御力   1億

素早さ   200万

知力  不明

加護  最高女神の加護

スキル  最高回復.飛翔.光線.光の防御.剣
の作製(光)

魔法  光魔法.風魔法.草魔法.鉄魔法.炎魔法.
          氷魔法.土魔法.水魔法.

常時使用   攻撃力の上昇Lv5

称号  女神.最高女神の加護を受ける者


ギルド譲「はいありがとうございます」

ギルド譲「それにしてもションさん女神
だったんですね」

ション「はい、一応、でも下級女神です
から」

ギルド譲「そうなんですね、ではギルド
カードをお渡しします」

ション「はい有難う御座いました。」

               読まなくても大丈夫です

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今回は楽しんで頂けましたか?

今回はステータスなどの事やストーリーが思い浮かばなくてこんなに遅く成りました
すいません。

これからはなるべく早く更新して行けたらなぁと思います。

これから2~3話に掛けてステータスに関する説明(tips?)などをやる予定ですので
これからも

一般人が異世界ではチートになりすぎました。を
よろしくお願いします!(スタッフ一同)
まぁ一人だけなんですけどね( ;∀;)

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