激補助のショートリリック

激しく補助席希望

#1 補助席ひとり語り

*注 これは作者の独り言みたいな物です。小説では無いのであしからず。



さてどうも!作者の激しく補助席希望です。

ノベルバで小説を書き始めてから早1ヶ月以上が経ちました。時の流れは早いものですなぁ〜

子供の頃から色々と物語を妄想して楽しむ事をしていました。学生の頃は絵ばかりを書いていましたが、どうも私には想像を平面に描写するという能力が足りず、マンガを書いても物語の内容ばかりを先行して考えていました。

そこで、そうだそれなら文章化(小説化)する方がいいなと気持ちを切り替え、ぱっぱとマンガは諦め、ケータイ片手に物語を考えるという事を大昔にしてたんですが…

どうしても、最後まで考えてから書き出したい性分なんですよね。私。

と、言うことでややしばらく妄想を膨らますだけの生活を続けてました。

そして、ある日…

急に頭に降りてきた強烈なインスピレーションをどうしても文面に起こしたくなり、NPC勇者○○というシリーズを書き始めました。皆さんも読んで頂けたでしょうか?

読んで下さった方、ありがとうございます〜。

私のこの小説は、一言で説明するとゲーム世界に閉じ込められた主人公が、仲間のNPC達と今目の前にある『現実』を楽しむというような内容になっております。まだの人&興味持って頂けた人はぜひどうぞ〜(*^^)v

しかし、最近悩んでおります。

それは、リア友に小説読んで貰ったら『SAO』に設定が似てると言われました。

恥ずかしながらソードアート・オンラインは読んだ事がなく、そのリア友からの発言に度肝を抜かされました。

アニメ化するようなどえらい作品に設定がたまたま被った場合、そりゃ勿論淘汰されるに決まってるじゃ無いですか!嫌だ〜Σ(゚д゚;)


これからはもうちょっと下調べをして、これからの作品が誰かの何かに似ていると言われる(思われる)事のないようにして行きます。

もし私の作品を読んで下さった方でその部分について不快に思った方がいましたら、ごめんなさいです。

言い訳にもなりませんけど、SAO知らなかったんです。ついさっきアニメの1話目見てきたばっかりですけど、こんな素晴らしい作品に似てるなんて恐れ多いです。


と、言うわけでそろそろ1000文字行きそうなので今日はこの辺で。



次回に着いては#ノベルバコミュニティについて話します。



おつかれサマンサタバサ!




コメントで、補助席への希望や物語の感想、あとは誹謗中傷なんか書いて貰えると嬉しい…かな?笑

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