転生したら公爵令嬢!?

ふるふる♡コンパス大好き

魔法

異世界っていったらやっぱり魔法だよねぇ

よしそうならすぐ行動だぁぁぁ

「エリカ〜魔法使いたいんだけどどうやれ

ばいいの?」

「魔法ですか?

魔法は5歳の時に教会でステータスをも

らわないと使えませんよ?」

なんと!?

そうだったのか!?

みるからにしょんぼりした僕を見てエリカ



「メリー様!!

魔法の勉強として魔法書を持ってきます

将来のためと文字の勉強で一石二鳥です

(あとメリー様の可愛い笑顔のためです)」

エリカがそう提案してくれた。

僕は嬉しくなってエリカに飛びついて感謝

した。

そしたらエリカの目がみるからに♡になっ

た。

「それでは読みますね!!

魔法とは体内の魔力を使いない起こす現

象のことをいいます

イメージ力によっては魔法も使うことが可

能ですが、普通は詠唱をすることによりイ

メージの補助を行います。

ここまではいいですか?」

エリカの言葉に僕は頷くとエリカが続きを

話し出した。

「火魔法の適性がある人は『火よ』。

水魔法の適性がある人は『水よ』

風魔法の適性がある人は『風よ』

土魔法の適性がある人は『土よ』

これが4代魔法の詠唱である。

らしいですよ」

エリカが教えてくれたので試してみた。

結論から言うと魔法は発動しました。

エリカはあんぐりしてて可愛かったです。

まぁ魔法は5歳じゃなくても出来るんだ

ねぇ〜。びっくりしたよォʬʬʬ

「エリカ。このことはお父様やお母様に

内緒にしてね。」

このことがバレたら神童と呼ばれかねない

からね

まぁ魔法って簡単に使えるんだ笑笑

「エリカ〜魔法使えたから褒めて
(੭ु ›ω‹ )੭ु」

ついでだからエリカに甘えてみたら

「メリー様可愛すぎます♡

私をキュン死させる気ですか〜♡

でもメリー様は天才です♡

凄いです♡可愛いです♡」

・・・エリカ可愛いすぎですよ

「エリカ〜尻尾触らして?」

そう聞いてみたら

「尻尾ですか?いいですよ!」

エリカの尻尾を堪能してからお昼寝しよ。



魔法使えましたぁ〜回です

あとエリカのメリーにメロメロ具合の説明

です。笑

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