俺だけステータスが、おかしすぎる件

きりり

4話 その夜

「やはり勇者でも子供だな。」

「あの、勇輝という者の信頼をつかめば、勇者をありのままに動かせるかと。」

「そうだな。勇者達が不振な行動をしないように監視をしておけ」

「「「「は!」」」」

そう言うと、黒い影達は、一斉に消えていった。

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コメント

  • Aze

    出来るだけ長く書けたらお願いします!
    面白いので!\(^^)/

    2
  • ノベルバユーザー284770

    終わるの早!

    4
  • ノベルバユーザー278591

    ちょっと短すぎですね笑

    6
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