本当の恋愛

こた

LINE

その女の子は近くの高校の生徒会長をしていた。僕と違い頭もよく、僕とは、とても釣り合わないような女の子でした。
でも、毎日LINEしていくうちに、だんだん好きになっていった。



気づいたらあの子のことが頭から離れなくなっていた。LINEがきてもあえてすぐ返さなかったり、今となって考えれば、何してんだって思ったりもする

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