ワカラナイ なんだかおかしいや

ノナカ

枯れてしまっても

何も聞きたくない

長々と沈んでいた

自分を信じていこう

遠くで 海が

終わりかと思った

枯れ乾きつつ

もう一つの理由を見つけて

「ワカラナイ なんだかおかしいや」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「詩」の人気作品

コメント

コメントを書く