狂乱の森と呼ばれる森の主は魔王の娘だった。

病んでる砂糖

この世界の設定。

飛ばして読んでも良いのですが、後々、ん?ってなったりするかもなので読んだ方がいいと思います。




この世界での、見た目的な判別(?)


髪の色←魔力の多さを表している。

銀髪←魔力がめちゃくちゃ多い。(最強)

灰色の髪←魔力はそこそこ多い。(もうちょいで最強)

白髪←魔力は平均よりちょっと多い。

緑←平均

黄緑←ちょっと少ない

黒←全然ない



目の色(魔術の何属性が使えるか、また得意か)

白←全属性

黒←闇属性

青←水属性

赤←火属性

黄緑←光属性

緑←無属性(風など、形の無い術の分類)


魔力を持っている者の髪を袋に魔石と一緒に入れて身につけると、その者の魔力の1部が身につけた者の魔力になる(魔力付与という魔術)


狂乱の森について

・森の主は糸(という少女←眼帯してるとかって言ってたあの少女←1話)

・森にいる魔物は基本温厚で優しい

・森にいる魔物のほとんどは人間にいじめられてここに逃げてきた者

・森は花梨のいる国(オブライアン王国)と隣の国(アシューバートン王国)の国境

・この森にいる魔物の数は約二千頭五百種くらい


こんな所ですかね?また追加します。

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