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全てを失った少年は失ったものを再び一から手に入れる

きい

31話の前書きです

こんばんは きいです
今回は、設定を一つ付け加えるというか変更するというか、まぁそんな感じのを言わせてください
前に『固有魔法魔力を固有魔法力と変更します(汎用魔法もまた然り)』と言いましたが、その固有魔法力および汎用魔法力を、それぞれ固有魔法魔力および汎用魔法魔力の総量ということにします
そのほうが、説明のし易いと思ったのでこのようになりました
ちなみに、今回の話では出てきません
結局ボツになったシナリオで出てきて、後々この方がやり易そうと思ったので今回このようになりました
また出てくるときにも言おうと思います(覚えていたらですが…これが本音だったりもしますw)
あと二つほど設定の変更をさせてください(こっちは今回出てきます)
まず一つ目の変更点ですが、限界魔法力を極限魔法力とさせてください、理由としては、ただかっこよさです(勝手ですいません)今回、これに関する単語が一つ出てきます、その単語の響きがこっちの方が良かったためこうしました(皆さんも是非比べて見てくださいw)
そして二つ目は、『魔力浪費過多の定義』についてです
基本的には、魔力消費量が多いことにより、意識を失ったり、はたまた死に至ることもあると前に説明した通り変わりはありません
しかし、その後に固有魔法力や汎用魔法力といった新しい単語が出てきて、設定を追加する必要があったんですが、すっかり忘れていました、すいません
それで変更点ですが、これは、この世界観にも関わってくることなのでしっかり読んでくださいね
それは、どんなものであろうと『0から1にはならない』ということです、確かに例外はありますが、原理原則としての例外は一切ありません
例えば、幻舞君の幼馴染の夏恋ちゃんが生き返りましたよね、そのように大きく見れば、失くなった0になった生命が復活したということで例外となりますが、細かく見てみるとどうでしょうか、これ以上言ってしまうと盛大なネタバレとなってしまうため言いませんが(これだけでも、私と違い想像力の豊かな皆さんにとっては、すでにネタバレになってそうですがw)つまり、そういうことです
では、そろそろ本編へ移りたいと思います
どうぞ

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