イェーガーが幻想入りしたみたいです

ノベルバユーザー120046

第1話《怪獣出現》

俺はローリー・ベケット。
俺たちは先ほどまでまたいつか開くかもしれない裂け目にたいしての準備をしていた。
だがいつの間にか基地ごと謎の森のなかに転移していた。しかも20年前の姿になって
俺が驚いてぼけーっとしていると警報が鳴り響いた《怪獣警報、怪獣警報裂け目が開きました》なに?
裂け目が開いただと!?俺は急いでイェーガーに乗った。そして裂け目の反応があるほうに向かった。







???side
「なっなんなんだ!あれは!里のみんなに伝えないと!」
~人里~
「みんな!聞いてくれ!巨大な妖怪が湖から出てきた!全員急いで避難しないと死んでしまうよ!」
「なにばかなことを言っているの?けーね、きっと何かのみまちがいy」
「みんなぁぁー!でっかい妖怪がこっちに来てるよー!いそいでにげt」
「ゴァァァァァァァァァァァァ」
「みんなにげろ!!死ぬぞ!!」
「うわーん助けてー!」

「危ないっ!!」
ブシュッ!
「先生、、、血が」
「何やっているのよけーね」
「れ、霊夢逃げ」
刹那、霊夢がいた場所にはクレーターができていた。
「なかなかやるわね、けどもうこれで終わりよ!霊符「夢想封印」!!」
シュババババ!大量の弾幕が怪獣を襲ったしかし無慈悲にも怪獣には一切ダメージを与えられていなかった。弾幕が効かないことを知ったけーねは絶望した。
ここで私は死ぬんだな
するとどこからともなく
ババババババっと音が鳴り明るい光がきた
すると、巨大な妖怪がぶっ飛んだ。いや正確には殴り飛ばされたのであった。前を見ると巨大な鉄の巨人がいたのであった。私が驚いていると鉄の巨人の右手が変形して、バチバチとおとをたてていた。そして巨大な妖怪に向けて右手を出すと青い光が飛んでいって巨大な妖怪の腹に大きな穴を開けた。
「なっ、なんなんだ!あの鉄の巨人は!」すると声が聞こえた。
《そこの住民に告ぐ、避難せよ》すると鉄の巨人は巨大な妖怪のほうに歩き出した。
ボコォォォンと連続でなると音が止んだ。すると鉄の巨人によって巨大な妖怪はぼこぼこにされてすでにいきたえていた。そして歩き出す鉄の巨人。そのあとをこっそりと霊夢はつけていた。



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次回予告
鉄の巨人をつけついた霊夢。そこで霊夢の目にしたもとは!

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