娯楽主義者の高校日常

ノベルバユーザー177220

第一話

とある中学の卒業式が終わり一ヶ月が経った。















安楽高校入学式の朝8時、月島春水は準備をしてい………………………………………………………………………………………………………なかった。
なぜならというとまだ寝ている。ちなみに読者の皆様に今日のスケジュールを教えるなら、
8:30着席
9:00入学式
11:30ショートホームルーム
12:00解散

のスケジュールになっている。
それなのにこの物語の主人公はいまだに睡眠を楽しんでいる。









「さてと、そろそろ起きようかな?」





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皆さん初めまして。
この小説を読んでくださってありがとうございます。
これから先の物語でコメントを書いてくださったら嬉しいですです。それでは続きを気長に待ってください。

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